天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書と心御柱

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: その他

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一億総白痴の平和ボケなんて言う言葉ももう時代遅れでしょ。今はメンヘラの時代なのよ。精神疾患が社会に蔓延してしまっているのよ。

 

私が国会の質疑など聴いているとチャラ男とチャラ子の言い合いにしか聞こえないからね。そのような時代になっているという事なの。

 

そのような時代背景において弱者である女性や子供たちがセクハラやパワハラを受けるのが常態化してしまっているのよ。もう社会が精神的に常軌を逸しているというそのような時代に入ってしまっているの。感じない人は何も感じないなのよ。

 

しかしそのような時代背景の中でその異常性を感じながらも、無理にでもその異常性に同調しなければならない人は精神を病んで当たり前なのよ。

 

そのように異常性を感じられないチャラ男とチャラ子が世の中をリードしている時代なの。現代は既にそのような救いようのないチャラい時代なのよ。

 

生真面目な人は無理をしてでもそれに合わせて生きていかなければならないから、息苦しさの未に精神を病むのよ。

 

それを避けようとしたらあまり深く考えずに娯楽にふけっていればいいでしょ。そのような暮らし向きのために、難を避けながら職にありつき、あわよくば富を築き無難に終わりたいと思っているでしょ。

 

しかしそこに罠が張られているのよ。チャラい社会において無難に生ききれば良いと思い妥協した時点で既にチャラ男とチャラ子と同化しているのよ。無理がたたればメンヘラの発病となるのよ。しかしその症状もチャラ男とチャラ子特有の症状に他ならないのよ。

 

御用の向きを悟る男女はチャラ男やチャラ子に同調できないし、そのような男女のリードするチャラい社会に惑わされることなく、どのような暮らし向きでも一人でしっかりと自分を保ちながら、病むことなく最後まで生ききるの。

 

そういう人って何人ぐらいいるのかしら。あまり見かけないわよね。そのように思うのよね。

topimg_original阿吽



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この世の命を愛された神様が祝福をもたらすために革命の狼煙をあげられているのに、その神様の祝福によりこの世にきた命たちが自身の身びいきにより、血迷って神様に敵対しているというのがこの世の大方の真相なの。自業自得。南無阿弥陀仏。

syousetsu (2)阿吽



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テレビ廃棄した人いるのかしら。いないかしらね。いたとしてもユーチューブは安心して見ているでしょ。私もそうだからね。

 

しかしね、ユーチューブの配信も猛毒ガスの散布として警戒したほうがいいわよ。すでに至高世界に避難してしまっている人にとっては、それほど凶意は強くないけれども、避難していない人にとっては猛毒のガスだからね。ネット上のニュース配信も同じく猛毒ガスよ。SNSも猛毒の散布の垂れ流し。

 

この記事理解する人いるのかしら。悩むわ。マスクでは防げないからね。

18霜降阿吽



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 私のもと先生たちのことについて書いておこうと思うの。その先生達の教科書を列挙しておくわね。

 
























失われたイエスの12使徒「八咫烏」の謎
たける, 三神
学研プラス
2001-11T


 

これが私のもと先生たちの代表的な教科書なの。今ではよく知られている先生達でしょ。この先生たちの教科書は今でもよく売れているでしょ。

 私はこの先生たちの元を離れたのだけれども、卒業したわけではないのよ。この先生たちではだめだわとなり離れてしまったのよ。

 

この先生達って結構重要な授業をしているのよ。だから私も真剣に教科書代を払い受講していたの。そうしていて一番高学年になった時に、カバラの授業の先生に卒業させていただけると思い込んだの。その先生の一連のシリーズの教科書などほとんどすべて購入していたからね。その授業は決して無駄ではなかったわよ。

 

その挙句に何が起こったかというと、その先生のファンクラブに入り、その先生の所属する教会に入信してしまったの。その間二年弱はそれなりに卒業感を味わっていたの。

 

しかしね、三年目の秋を迎えた時に突然、だめだこの教会といきなり目を覚まされたのよ。そして脱会。決意したその日に解脱を意識。それがケルビムと回る炎の剣で守らせられている命の木の入り口だと直覚して、それ以来瞑想三昧。

 

そうしたら聖書に書かれているメシアの御言葉が次々にこの身に・・・という流れなのよ。この世に生を受けて以来体験させられてきた摩訶不思議なオカルト現象も、実は大御神の倒語(さかしまごと)のお示しでありただのオカルトではなかったと知らされたの。

 

そうなってからあらためて彼の先生のファンクラブを見てみると、教会員同士の内紛で分裂の崩壊、その泥仕合の様は先生がブログで晒してしまっているの。

 

それだけではなく、その真実のキリスト教会と称している日本人教会員の醜い内実迄、インターネット上に晒してしまって、自分至上主義で悦に浸っているという姿まで見せられてしまったの。

 

その先生が八咫烏から大御神の心御柱の正体を聞き出してしまったという流れなの。



 この流れにも魔訶般若波羅蜜多が存するのよ。その先生の書籍がこのブログの柱になっているからこの辺ではっきり書いておかなければと思うのよ。

 

元パリサイ人の預言者が布教した教会が世界宗教になり、聖書が世界中に知られるようになったということと相似象を成しているのよ。


 イブは神様が園の中央に二本の木を生えさせられた時にそこにいた蛇にそそのかされ目を覚まされていたでしょ。

 

メシアはパリサイ人の律法は守りなさい、しかし律法を人の前に置くだけで行おうとしないパリサイ人のパン種には注意しなさいと御言葉していたでしょ。

 

そういうことなのよ。自信満々の先生達こそ一番危ないのよ。魔訶般若波羅蜜多を理解せずにいて自信満々の先生は生徒を卒業させることはできないの。

 それよりも一層たちが悪いのが善因善果の因果律を無視して、垣根を乗り越え入ってくるスピリチュアル系の狼たちよ。くれぐれもご用心。

 

人を卒業させ涅槃に導ける先生はヨハネが黙示していた二人の預言者だけなの。このお二人を先生とすることなしに狭き門は通していただけないのよ。これが校長先生のお定めになられた掟なの。

 こんなブログ読みに来ている暇があったらこのお二人の先生の教科書を穴のあくほどよく読むことの方が有益よ。阿吽


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国王、政治家、軍人、学者、宗教家、偽預言者、資産家、教師、役人、芸人、サラリーマン、主婦、学生、その他

 

ルカによる福音書 6 新共同訳

39イエスはまた、たとえを話された。「盲人が盲人の道案内をすることができようか。二人とも穴に落ち込みはしないか。

42自分の目にある丸太を見ないで、兄弟に向かって、『さあ、あなたの目にあるおが屑を取らせてください』と、どうして言えるだろうか。偽善者よ、まず自分の目から丸太を取り除け。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目にあるおが屑を取り除くことができる。引用終わり

 

メシアと違って、はっきり見えるようになっても人の目にあるおが屑程度しか取り除くことができないのに、解脱して正見できない盲人が人のために善かれと頑張るから世の中が荒れ、穴ぼこだらけになるの。故に、

 

ヨハネの黙示録 16 新共同訳

8 第四の天使が、その鉢の中身を太陽に注ぐと、太陽は人間を火で焼くことを許された。引用終わり

 

神の怒りの盛られた七つの鉢よ。天照大御神の逆襲よ。熱いでしょ。そう言えばコロナって太陽のことだったわよね。お次は台風十号だって。


十だわよ十。くわばら、くわばら。


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 世間にはお金の話しか出来ない人っているでしょ。メシアは、金持ちは天国にいれないと断言されているのに、馬の耳に念仏なのよ。それがないと心の平安が得られないと本気で話しているの。道端で草をはむ牛や馬さえ心の平安は保っているのに、馬や鹿以下の心の貧しさでしょ。馬や鹿のように道草を食いながら、この世に来てするべきことをしそこなう人たちなの。

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人間の知覚しうることすべては神様がそのようにデザインされたの。そこに神様は呪いと祝福を置かれたの。それが二本の木で、そこに戒めと掟があるの。

 

馬や鹿はそれを分別できないようにデザインされているの。人間は分別するようにデザインされているの。その神様のデザインに逆らい分別しないから馬や鹿のように屠られるの。それが掟なの。

 

この記事を読んでしまった人はここだけの話にしておいてね。阿吽

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今日は私の誕生日なのよ。誕生日祝いなどというのはバチカンのあのお祭りから派生した異邦人のお祝いだから祝う気持ちなどないの。それでもこの日付は私にとって摩訶不思議な重みを伴って迫ってくるのよ。

 

長い前置きは嫌いだからいつも結論から先に書いてしまうのだけれども、このことは結構な紆余曲折を伴うのよ。意識し始めたのは198888888秒の八ヶ岳においてだったの。

 

その山にキャンプインしたのが奇しくも自分の誕生日だったの。私にとってのその時はキャンプインから8日後の8の9並びの時だったのよ。

 

2年前のチェルノブイリの原発事故を受け放射能の脅威でご飯も美味しく食べられなくなっている人たちのキャンプだったの。数千人はいたはずなの。その時を経て何かが変わってしまいもう後戻りできないと感じていたの。

 

結果としては放射能禍を肌身で感じることなどなかったのだけれども、その後社会は大きく様変わりし企業が環境への取り組みをうたわなければやっていけない時代に入ったでしょ。

 

しかしエコロジーに看板を掛け変えただけで、原子力発電は温存され、企業活動も活発に行われるのを横目で見ながら、やはりこの世はお金にしか目がないのね、何かが間違っているけれどももうだめだわと環境問題に対する関心も薄れていったのよ。

 

しかしあの88の事象だけは心に残りその後も一体あれはなんだったの?なにがかわってしまったの?本当に元に戻れなくなってしまっているじゃないと思いながらも社会に溶けこむ努力で過ごしてきたのよ。

 

その間はどのように受け取ったらよいのか理解に苦しむ、神変なの?としか思えないようことをたくさん経験させられたの。

 

その様なことだったから、チェルノブイリの事故でヨハネの黙示録を意識していたことなども手伝って、関心が環境問題から神様の事に移ってしまっていたのよ。

 

888という数字がカバラではメシアの数とされているということなどを思い切り意識しながら、私にとって毎年めぐってくる88日は誕生日からの8日目で、それは生まれて8日目のイスラエルの割礼に対応しているではない、何か関係あるの?とか思いながら過ごしていたの。

 

そうこうするうちに2012年にキリスト教のカルトにはまったの。そして2014年の誕生日に通過儀礼を受ける予定が、ひょんなことから88日に延期されてしまったのよ。その時はまた来た、メシアの88また来たと有頂天だったのよ。

 

しかしその後がよくなかったの。原因不明のうつに取り憑かれ八方ふさがりの状態に陥ったの。結果としてある日、だめだこの教会、完全にカルトだわと悟り、その日のうちに脱会を決意し資料その他すべて処分して部屋に戻った時にうつが一気に晴れ、それまでに経験したことのあるどのような異変をもしのぐ青天の霹靂のような神気にうたれてしまったの。

 

そしてその時にこれってもしかして解脱と関係あるの?と不意に思ってしまったのよ。その時に積読状態にあった仏陀について書かれた本をぱらぱらとめくったら、人の心で熾烈に燃えている煩悩の炎を吹き消さなければ涅槃に至れないという仏陀の教えが飛び込んできて、これが命の木への入り口だ、ケルビムと回る炎で守らせられている命の木への入り口だと確信してしまったのよ。

 

それで昔少しかじったことのある瞑想をするようになり、一気にいろいろな扉がパタパタと開き、古事記が自分なりにわかるようになり今に至るのよ。

 

そうして気が付いたら今年になっていきなり原発事故などよりはるかにヤバい事象の時代に入ってしまったの。相当に深刻だわよ。

 

環境問題は産業革命以来もう後戻りできないごとが確定していたのよ。今年の7月は台風が来なかったけれども豪雨被害が多発しているでしょ。そのように後戻りできないことに手を染めなければ生きていけない人間の迂闊さにメシアの縄の鞭が当てられ始めているとしかもう思えないの。

 

そして生活様式は有無を言わさず変えさせられ、マスクをしなければ買い物に出られないような社会になってしまったのではないの?

 

お釈迦様は古布を充てて繕ったものを着ておきなさいと教えていたでしょ。メシアは鳥や花から生き方を学びなさいと教えていたの。

 

しかし迂闊な社会は、疫病が終息し、自慢の愛車を駆って着飾りながら楽しむ観光を以前のように満喫したいものだとしか考えていないでしょ。後戻りできることに越したことはないわよ。私だって観光地には行きたいと思うからね。

 

しかし人間の迂闊さにも程があると神様がお考えになる時期に入ってしまっているとすればもう後戻りはできないわよ。この問題は国際社会も国家も地方自治体も地域社会も家族も対処不能なの。

 

しかし個人がそのことに対処するための方法は太古から示されてきているわよ。迂闊さから回避してしまうとそれはそれでもう後戻り不可能なの。この世に籍を置きながらもこの世ならぬ空境の涅槃に避難させられるの。

 

そこにも老死は有るけれども病は癒されるわよ。そして気が付くの。この世の不具合はすべて迂闊な人間のメシアに対する不信仰が招来していると。

 

神様によりメシアの星が創られその周りをお月様に守られながら回転させられているのだから当たり前でしょ。

 

企業がこの問題に対処しながら企業活動を続ける世の中って想像できないでしょ。人間の迂闊さが文明の推進力なの。私も20代の頃は70’とか80‘の時代だったけれども自家用車を保有して遊び惚けていたわよ。

 

しかしね、何の役にも立っていないの。ただ迂闊だっただけ。しかしそのような経験があればこそ気が付けるというのも本当なのよね。最悪なのは迂闊さに気が付かずに終わる事とわかるでしょ。六百六十六よ。


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最近の欧米では中国のスマホとかタブレットを製造している企業が袋叩きにあっているでしょ。あれどういうことかわかる?日本の製造業はすでに凋落してしまったけれども、日本車が世界の市場を席捲している時に日米貿易摩擦が起きていたでしょ。

 

あの白人至上主義たちはろくな製品製造しないくせに市場だけは自分たちのものとして譲れないのよ。人の邪魔をすることよりも、市場を席巻するような良い製品を生み出し覇権を主張する方が健全でしょ。

 

しかしね、覇権は主張したいけれども、それに見合った実力は軍事力でしか発揮できないのよ。そしてその軍需産業をこれ以上伸長させれば、市場ごと世界を破滅させてしまい、自分たちに火の粉が降りかかることが丸わかりなのよ。だから何もできないの。

 

そして民生品の市場で良いものを作っている人たちを、安全保障に対する脅威だなどと難癖付けて排除しようとするの。人類に脅威をもたらすエネルギーや軍需で散々儲けているのだからもういいでしょと思うでしょ。

 

でもね、富豪たちはすべての収入の柱を自分たちの占有にしていないと怖くて夜も眠れない人たちなのよ。その筆頭を主導して突っ走っているのがあの目ん玉国なの。

 

私たちの国の首相などというのはその目ん玉国に国富を差し出すことで、良い地位を得ているからね。

 

だから良い良いで、みんな中流ねと思っていたのに、あの馬鹿が格差社会を招来させたでしょ。

 

売国者たちの末路
植草 一秀
祥伝社
2009-06-23
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フリーメーソンとかってあるでしょ。あの組織ね、一応私の中では消化できているの。有神論者たちの宗教同好会らしいのよ。枝葉のことなのであまり触れてこなかったけれども大御神の倒語(さかしまごと)についてほとんど書いてしまったから、ちょっと書いておこうかと思ったの。

 

起源はどこにあるかというとカトリックの騎士団にあるらしいのよ。テンプル騎士団とか聖堂騎士団とかいうあれなのよ。聖地であるエルサレム巡礼を守護するためと称して、実は神殿の発掘をしていたら、出てきてしまったらしいのよ。遺物が。

 

エルサレムの神殿の廃墟からユダヤ教の聖遺物を掘り当ててしまったらしいの。そうしたらその騎士団の主導者のお金のまわりがいきなりよくなり、カトリックの法王との仲が次第に険悪化し、最終的にどうなったかというと異端者とされ火あぶりで焼き殺されてしまったらしいのよ。

 

それで終わったかというとそうではなく、その一派は地下に潜り、神殿の遺物によりもたらされた知識により、カトリックの欺瞞性をはっきり認識しながら命脈を保ったらしいのよ。

 

そうこうしながら時代が移り変わっていったの。そして近代になりフリーメーソンとしてイギリスやフランスで地下から地表に出て来たのよ。そしてそのフリーメーソンとカトリックはそのようだから今でも相変わらず犬猿の仲らしいのよ。

 

フリーメーソンは秘密裏に死と復活の儀式を行っていて、そのシンボルがすべてイスラエルのカバラの神秘主義に由来するというのは、発掘したエルサレムの神殿の地下から巻物が出てきてしまって、その解読の結果らしいのよ。

 

それでフリーメーソンは、奥義はわが手中にありと高を括ってカトリックと対峙しているの。プロテスタントとかも巻き込んでいるでしょうね。アメリカに渡った清教徒と言われるピルグリムたちはそのほとんどがメーソンだったと言われているでしょ。

 

そして同好会で死と復活の儀式を執り行い、位階とかを設け、威儀ぶっているのよ。それは当人たちは、この世で知られていない奥義を行って得意満面なはずよね。

 

でもね、私に言わせると所詮は盗掘ではないの、それがあの人たちの得意とするところでしょ、となるのよ。

 

アフリカから盗んできた人たちを奴隷として扱い、アジアに進出して土地を奪い植民地とした、根っからの盗人文明なのよ。カトリックもプロテスタントもメーソンンもみな同じ穴から出て来た盗人文明なの。神さまのことなどこれっぽっちもわかっていないわよ。

 

あの聖書の国も同じ構造で成り立っているからね。白人のユダヤ人がカラードのユダヤ人を支配し、その下で先住のパレスチナを踏みつけにしているという、盗人猛々しい権力の巷なの。

 

私たちの国の公益を代表している為政者たちもみなその走狗となることで、その地位を安全保障され、そのような仕組みで動いているのよ。だから税金などそこにバンバンつぎ込まれているの。

 

そのような仕組みを見切り、体はそこにとらわれていたとしても、精神で神さまを悟り、そのような盗人文明から解脱し、無縁とならないと、盗人と同じ穴に落ち込みお陀仏となるの。

 

そのような何とも悩ましい、難しい状況下で、神さまの誓約による篩が振るわれているの。

 

いつまで寝ている気なの?そろそろいい頃でしょ、目を覚ましなさいよ。なんてね。


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