天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: 解脱

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この世の不信仰な人たちは警報が出ている川の中州でバーベキューを楽しむ迂闊な人たちと思ったのだけれど甘かったわ。川が増水したら手遅れで、河流れになるその様があの水難事故の映像とオーバーラップして恐い気持ちになりしばらくブログ公開する気になれなかったの。でもね、しばらくお休みしているうちにまた示されたの。もう歯に衣着せずにきついと思うこともはっきりと洗いざらい書くことにするわ。自分は羊飼いの声を聞き分けたいと思う人だけ読んでね。パスワードかけておくことにするわ。


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イエスの「信じる者には助け手を送る」という御言葉はね、イエスを信じる者には生きているうちにお迎えが来るということなの。イエスの御言葉を丸呑みにしてそれでも解脱しない人がいたらお目にかかりたいくらいなの。仏陀の預言した弥勒菩薩よ。弥勒菩薩からお迎えが来るということなの。当然空境涅槃を悟らなければ来れないでしょ。煩悩の炎を自力で吹き消そうとしない者に梵天界からお迎えなんか来るわけないでしょ。

 

高天原で賢いおとめを迎える準備をしている天照大御神よ。自力で禊しようとしない者に高天原からお迎えが来るわけないでしょ。「イエスはわたしのことを信じない者が私を殺すのである」と言っているでしょ。油断した愚かなおとめにお迎えが来た時には婚宴会場の扉は閉まっているとたとえ話で教えているでしょ。

 この世にあるうちに高天原から納采の儀のお使者は送られてくるの。私の言うことなんか信じなくても問題ないけれど、聖書のイエスの御言葉は確実に成就するからね。生まれてこない方がよかったという事態に陥るわよ。滅びに至る道は広く大きく、そこから入る者が多いと警告されているでしょ。メシアを信じお迎えを受けるか、この世の雑事に気を奪われ終わりを迎えるか二つに一つしかないと思うわよ。自分のまわりをよく見たら、狭き門を見い出せず神様のこと安易に考えている人ばかりでしょ。自愛してね。


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 あのね、イエスって完全な解脱者だったでしょ。

そうでなければ天の御父の御旨を悟り、十字架上で死ぬなんてこと

できるわけないわよね。

聖書の記述をそのまま信じるか信じないかの問題はあるけれども。

私は信じる人だし、信じる人に語りかけているの。

 

それでね、イエスは「自分の十字架を背負い私について来なさい」と言ったの。

自分の十字架を背負い本気でイエスについていこうとしたら、

イエスのように解脱しなければ無理よ。

 

私は聖書による信仰生活において、仏陀の解脱なんて意識したこともなく

ずっと過ごしていたけれど、ある時、ちょっと待った。と思ったの。

解脱という言葉が不意に浮かんできたの。

そしてもしやと思い聖書のイエスの御言葉読み直したら、

なんとイエスは聖書の中で解脱しなさいと言っているではないの。

聖書を読む人はその視点で聖書読み直してみて。

「私のように解脱して、自分を十字架につけ、私について来なさい」

と言っているではないイエスは、と気が付いたのよ。

教会のクリスチャンのように信じれば空中携挙で救われるなんて甘い話じゃないの。

解脱なの。出エジプトのエクソダスなの。

 

仏陀は死に物狂いで七年もかけて悟りを開いたでしょ。

そして弥勒菩薩の降臨を預言したでしょ。ここがつながらなければ

自分の十字架を背負いイエスに倣うなんてことは無理だわ、と私は思う。

これって人の生き方にかかわる、とっても、とっても重たい問題と思うでしょ。

でもね、とっても単純な話なの。イエスの御言葉を重視するか、

自分のこの世に対する煩悩を重視するかの問題。ただそれだけ。

 

イエスの御言葉を重視し、それに従った人はこの世にあるうちに御霊を受け、

イエスが復活したように、御父の御旨によりその時がくれば復活するの。
イエスは「私を見ないのに信じる人は幸いである」と言ったでしょ。
これ普通の人に対するメッセージだからね。
イエスを信じ、復活を見て、御霊を受けた人たちもみな普通の人たちだったでしょ。

私は御霊を受け書いているわよ。だからって宗教家になろうなんて
これっぽっちも思わないけど。


 自分のこの世に対する煩悩を重視し、イエスの御言葉に従わなかった者も、

復活させられると書いてあるわよ、聖書には。それは第二の復活と書かれているでしょ。

求道者はよく聖書読んでね。

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 解脱後の人生はどうなるかというとあとは色即是空の、
自分自身この世のものとは思われない世界に置かれる。
煩悩の吹き消えた涅槃なのだ。ヨハネもキリストにある者は
もうこの世には属していないと聖書に書いている。
そういうことなのだから仕方がない。

 

 イエスの諭した父の御旨とは、解脱を手土産に、自身を供物として、
幽世の神宮に参れ、そこでともに祝宴をはるという事だった。
御父はそのようなお慈悲の心で、仏陀とイエスをお遣わしになり、
イエスの昇天の後は神の道を天照大御神に引き継がされた。


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 経験によると、人は蝶形骨でイエスと天照大御神は同一と悟る。
眉間のチャクラだ。この時は二十年来の胃病が癒された。人生観が愛国に変わった。
次に仙骨で父と子と聖霊と仏陀の関係を悟る。臍下丹田のチャクラだ。
骨盤のゆがみがとれ腰痛が癒された。人生観は空境涅槃の梵我一如になってしまった。

 梵我一如を悟り解脱しているがどうかのセルフチェック方法

瞑目して棺桶に入った自分のデスマスクを観想する。
その時に、解脱、救済、祝福、モクシャ、空境涅槃、梵我一如などの言葉が連想でき
安らぎを感じるのならばその人はすでに解脱している。


 


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 日本人には神宮にお参りするのが感謝のしるしだ。
毎日神様にお召し物が供えられる。
しかし神仏はもっと深い交流を望んでいる。
善因において解脱しこの世の後は、
自身を善果のお供物として幽世の神宮に参れと諭している。
日本人よ悟れ。神は人の思いより深く人を思う。
手ぶらでは絶対に上れないと。


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 十字架上のイエスは神のお供物であった如く、人の死もお供物だ。
善因が良いお供物の善果を生らせる。その果に煩悩という毒味があれば悪果だ。
だから煩悩という毒味を滅却し善い果をならせることが解脱。
人は神からの喜捨で生きている。
感謝の善果をお供えしなければどうなる。

 

 神の喜捨に報いる感謝の証が人の解脱だ。
その事に気が付かないこと自体が感謝の欠如を示す。
しかし事は容易ではない。仏陀でも必死の修行で七年かかった。
しかし神はそのために十分な人生時間を皆に与えてある。
しかし放蕩の限りを尽くし恩に報いず終えるのがこの世の習い。
幽世で神はどう報いるか。


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 この世が悪いという事は良識が有ればわかる。
不安を感じる人が、天照大御神やイエスや仏陀を信仰する。
しかし表層的な信仰で不安を拭っても、幽世にある不安は拭えない。
それを払拭するために降ろされたのがイエスと仏陀だ。
現世において奥まったところの信仰が問われている。
神様は全てお見通し。

 現世において奥まったところの信仰が問われている。
それはキリストが命の木の果実であるように、
自分の十字架につき果実となれという事。
それが神様へのお供物だ。このお供物に煩悩という毒味があれば
神は食さない。煩悩は神が食する信仰の良い果実を生まない。
直会にならないのだ。
現世における解脱とは何を意味するかだ。


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 私は日本に生まれた真のキリストの僕に言う。
待ち望むことをやめ今すぐ目覚めよ。
祈りに明け暮れ眠りを貪るなと。
キリストの僕として私は解脱したと現世に宣言せよ。
仏陀はキリストの道を整えるヨハネでもあったとはっきり悟れ。
弱々しい言葉を吐くな。
キリストは勝利の主であると現世に証しせよ。


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 解脱に至る悟りとは、正常性バイアスを働かせ、
自身を地獄という窮地に貶める性質を持つ自分の肉なる脳を
完全に掌握しコントロールすることだ。神は人間を作り、
その脳の中央に禁断の死の木と永遠の命の木を生えさせられたのだ。
財物に眼を奪われ現世で遊び暮らすことの結果は自ずと知れる。


 地球とは梵天により拵えられた神籬だ。
そこで梵天に灌頂された仏陀が如来を預言した。
そして如来は来た。その如来は幽世と現世をすべて掌握していた。
だから自分を預言した仏陀について聖書に言霊を残した。
この言霊を読み取れない宗教は今すぐやめるべきだ。
献金や布施と称して金をまきあげている。

 現世において布施や献金として金子まきあげの愚を犯していないのは神道だけだ。
玉ぐし料というのは榊に懸かった紙垂を十字架に架かった玉体としている。
初穂料というのはその玉体が神に捧げられた初穂だという事だ。
故に現皇室は幽世の皇室の顕しなのだ。
天照大御神としてイエスをお祀りしている。

 

現世において仏陀しか見えていない宗教者は不幸だ。
永遠の命をもたらす施薬は仏陀が示した如来からしか受けることができない。
如来の言霊は聖書に書かれている。
イエスの弟子と称して、許嫁であると悟らず、
主の父の家から結納を受けようとしない宗教者も同様に不幸だ。
ヨハネは悟って書いていた。

 


 


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