天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: 正常性の偏見

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 天皇の大嘗祭の儀式のときに麁服(あらたえ)という麻織物が阿波の忌部氏の末裔である三木家から献上されるの。この麁服(あらたえ)が無ければ大嘗祭は執り行えず天皇は即位できないのよ。だからその麻織物を献上する三木家では代々にわたり麻の栽培を守り続けてきているの。

 

これが所持を禁止されている大麻なの。天皇家の神道にとっては、大麻はなくてはならないものなの。そして神宮のお札が神宮大麻と呼ばれ全国の神社に頒布されているでしょ。ここに神道の仕掛けがないわけがないでしょ。でもそれはどこにもヒントさえ示されていないから想像するしかないのよ。

 

神道にとり重要な大麻が古代から栽培され続けて来ていて、その当時者たちが、その植物が精神変容作用をもたらす薬草であるなどということを知らないとは想像できないでしょ。

 

インドでは聖者サドゥー達があたりまえのように吸引するのがガンジャ、すなわち大麻なの。ボブ・マーリーが有名にしたジャマイカのラスタファリも同じ。大麻の精神変容作用で覚醒し、神に近づき、解脱し、モクシャ(救い)に至ろうとする行為なのよ。

 

この精神変容作用なのだけれども信仰などということに関心のない人にとってはただの遊び程度で終わるの。信仰に根差していると本人が確信していても、その信仰がオカルトであった場合は、それがとんでもないことを引き起こす場合がある事を日本人はみな目撃しているでしょ。

 

あの死刑になった教祖に活仏であると最初にお墨付きを与えたのが某密教国の最高指導者だったのよ。それであの教祖は舞い上がり、帰国して解脱宣言しているのよ。その後その最高指導者は「あれはまちがいだった」と一言で片づけ、それで済んでしまっているの。おかしいでしょ。

 

それはさておき大麻なのだけれども、日本人はポルトガルからたばこが入ってくるまで、煙を吸引する習慣などなかったはずよね。大麻が嗜好品とされていたという記録などもないし。でも太古から大麻は薬草だったのよ。大麻は今でも謎に包まれた薬草なのよ。それで神宮大麻でしょ。

 

私には、神道はここに何を隠しているの?という疑問が昔からあったの。その疑問は完全には解き明かせていないのだけれども、聖典以外を見るとヒントは有るのよ。

大麻入門 (幻冬舎新書)
長吉 秀夫
幻冬舎
2009-01


 この本の
154ページに書かれているのだけれど、人間の脳内には大麻の精神変容作用をもたらすTHCという物質の受容体が備わっていて、鍵と鍵穴のような関係で、しかもその鍵は人間の脳が分泌していることが明らかになったと書かれているの。

 

脳内マリファナなのよ。この作用に変調をきたすと精神疾患をもたらすとも書いてあるの。私の経験では大御神から助け手を送られると大規模な精神変容作用に見舞われ、それまで抱いていた正常性のバイアスなどはいとも容易く粉砕されるの。それが大御神によりもたらされる賜物なのよ。その大御神のお札が神宮大麻なの。これ一体何なのと思うでしょ。そう思うのは私だけなのかしら。

 

今の日本では大麻と言えば犯罪とされているでしょ。でもね、現代の法曹という物をどうとらえるかで正常性のバイアスは崩れるわよ。聖書の中でイエスは、姦淫の現場で逮捕された女が引き出されたときに、あなたたちの内、罪を犯した者のないものが始めにこの女に石を投げなさい、と言ったでしょ。

 

この女は当時のユダヤの律法に照らせば石打の死刑に相当する罪人だったの。でも誰も石を投げることができずに去ってしまったのよ。これがイエスの大岡裁きなの。人の裁きと神の裁きは基準が全く違うということを私はこの部分から読み解くわよ。

 

人は人を裁くことを神により許されてはいないの。イエスの弟子にとっては、現代の裁判官や検事などというのはもっとも就くにふさわしくない職業でしょ。そのような現場で法が施行されているの。それでも大麻の所持は禁止されているけれども摂取することは禁止されていないという不思議さ。

 

神の十戒で禁止されている事以外は何でもやってしまっていいのよ。それをヘンテコなくびきにとらわれ、偏見を持ち生きていると、やるべきこともやらずに、何が善で何が悪かも悟らず一生を終えることになるのよ。お釈迦さまは九十九人殺しの殺人鬼を弟子にしているでしょ。

 

それでも下手に法を犯すと禍事に巻き込まれるから注意は必要よね。私はこの鍵と鍵穴が自分の内側にあることを大御神の神宮大麻により知らされているから、脳内マリファナいくら摂取しても取り締まりの対象にはなり得ないわよ。

 

現代ではカリフォルニア州で大麻が合法化され、ヨガ教室で大麻を吸引しながらレッスンを受けることができる時代よ。一回二千五百円で受けることができ、大麻は無料でふるまわれるらしいわよ。

 

ヨガとマリファナは相当いい組み合わせだと思うわ。瑜伽タントラと神宮大麻であれば最強でしょ。鬼に金棒よ。脳内での自給自足が理想よ。日本の法律は遵守しましょうね。

IMG_20200104_172812 (2)

IMG_20191226_085856 (2)

rectangle_large_0acb3b434fc6d5d4e72d29665daa89eb (2)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング

 


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 私ね、今月に入ってからカバラの数秘術に引きずられて、自分以外の何者かにコントロールされながら記事の投稿しているの。これ演出していないわよ。こまめに読んでくれている読者さんは判るはずなの。

 

いったい何を書かされているの?という思いの毎日なのよ。自分以外の何物かと言ったら私にとってはもう神様しかいないのよ。オカルトじゃないから神様なの。でもね、記事投稿した後で、こんなこと書いたら普通の日本人が読んだらドン引きじゃないの、一体全体なんでこんなこと書いているの?私は。

 

と、しっかり自分と世の中の乖離は見えているの。それでも世の中のことを見せられすぎてしまっているからまた書いてしまうのよ。「滅びに至る門は広く大きく、そこから入る者が多い」の。それが大御神の真言なの。

 

でも核の傘の下で戦後平和に飼いならされた日本人には猫に小判、豚に真珠、馬の耳に念仏の馬耳東風なの。この国においても、しない、させない協同組合の学説を大学で教え続けられて来たからしかたがないの。

 

大王はテニスコートの恋に今も夢中でまったり顔でしょ。それでも一生お金に困らないからそれでやっていけても、街の教会で結婚しようよ、などという時代の雰囲気に流され、街角の恋で結婚した平和ボケ男女が、生活に追われるようになると、なんの覚悟もないからすぐに家庭内離婚。

 

キャッシュディスペンサー兼粗大ごみと化した親父たちが結婚に対する幻滅を誘発し、未婚が世の風潮に。さらに覚悟のない親はすぐに離婚でシングルマザー量産体制。核家族化はとうに行き過ぎ、家庭崩壊しながら少子の高齢化社会。

 神様は子孫を星の数のように繁栄させると永遠の契約を結んでくださっているのに一方的に破棄。

 

それでもみんな拝金主義で、お勤めだけは大事なの。拝金主義に徹する覚悟のない軟派は引きこもり。

 

ボケ親が子を育てると高校生で見苦しい娼婦ファッション。親たちが昭和歌謡で脳内完全汚染された結果なの。挙げようと思えばきりがないでしょ。若い頃結婚し、子を設けようとしないカップルなどというのもいるけれども、はあ、何のための結婚だったのですか?

 

今日の私は結婚に焦点が当たっているでしょ。何が言いたいのかというと、未婚者の私が何を悟らされたのかというと、男女の結婚とは神様ごとだったということなの。古代から結婚とは神事だったのよ。すでに古事記にそれが示されていたの。

 

戦後はそれを完全に無視して、テニスコートで恋をして、髪の毛が伸びたら町の教会で結婚しようよ、などという風潮が助長された結果が、現代社会に否も応もなく反映されているでしょ。その結果は現在進行形でしょ。その結果がどのように展開されていくのか、その続きはいやでも見せられることになるはずでしょ。いまさら結婚が神事だったなどと気が付ける男女の方が希少なのだから。

 

でもそんなことに気が付いてブログに書いている私はね、今月になって自分のことがはっきりわかったわよ。私って本物の異端者だったのねって。でもね、何を正常とするかで、異端と正統というのはコロッと逆転するわよ。人間の脳には正常性のバイアスが働くからね。

 

しない、させない協同組合が正常で正統と世界的に信じられていても、私はこの世の終わりまで同調できないわ。地獄にはまるもの。まっぴらなの。

 協同組合についてはこの記事読んでね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/5386504.html (千の花びら大開花)

 

記事タイトル何にしようかしら。

IMG_1770-2_R


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

この世の不信仰な人たちは警報が出ている川の中州でバーベキューを楽しむ迂闊な人たちと思ったのだけれど甘かったわ。川が増水したら手遅れで、河流れになるその様があの水難事故の映像とオーバーラップして恐い気持ちになりしばらくブログ公開する気になれなかったの。でもね、しばらくお休みしているうちにまた示されたの。もう歯に衣着せずにきついと思うこともはっきりと洗いざらい書くことにするわ。自分は羊飼いの声を聞き分けたいと思う人だけ読んでね。パスワードかけておくことにするわ。


パスワード置き場:http://sakasimagoto.blog.jp/archives/4202402.html続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 

私の正常性バイアスに亀裂が入ったのはね、1988年8月8日の八ヶ岳においてだったの。1986年4月のチェルノブイリの原発事故から2年後。今考えるとこの時に八八八の神様にくさびを打ち込まれていたのだと思ってしまうの。一年を一日換算すればチェルノブイリから三日目の事なの。それは私にとってはヨハネの黙示録による鋭いくさびだったのよ。

 

ヨハネの黙示録 8

10第三の天使がラッパを吹いた。すると、松明のように燃えている大きな星が、天から落ちて来て、川という川の三分の一と、その水源の上に落ちた。

11この星の名は「苦よもぎ」といい、水の三分の一が苦よもぎのうにくなって、そのために多くの人が死んだ。 引用ここまで。

 

第七の封印が解かれた後の、七人の天使の内の第三の天使のラッパなの。当時はチェルノブイリというのは苦よもぎを意味するという言説があったのでその言葉に敏感に反応したのね。実際にはチェルノブイリと苦よもぎは同種ではないらしいわ。でもね、よもぎに近縁の植物であることは間違いないらしいわよ。このチェルノブイリも苦よもぎもやせた土壌でも育つため広く自生しているらしいわ。

330px-ArtemisiaVulgaris
 チェルノブィリヌィク (Artemisia vulgaris)


 聖書は神学に基づいて解釈するとキリスト教徒のようにカバラにつまづくわよ。先見者の預言はイスラエルのカバラに当てはめなければだめでしょ。この時の事故がその後の緑の地球という言葉を生み出し、環境に対する意識の変化を生み出したことは決して小さく見積もることはできないでしょ。都市伝説という言い方もされるけれど、この事故の年から
14年後、2×7年後に7×3の21世紀に入り神道祭祀の重鎮が天照大御神の心御柱はキリスト・イエスの十字架だと発表してしまったのに、神学はまるで手も足も出ずに、完全につまづいているでしょ。

 

私は世間の方がどうかしていると直覚していたから、一緒につまづくのだけは御免とずっと思っていたわ。だから福音書と黙示録はずっとフォローしていたの。その結果30年近くかかったけれど、徐々に大きくなっていた正常性バイアスの亀裂に激震が走りあるとき粉々に崩れ落ちてしまったのよ。

 

このバイアスが外れるということは、それまで正常と思っていたことが実は非常に危険で最悪の事態をひきおこしかねない偏見であったと気が付くということ。これに気が付くのに遅れると逃げ遅れ災害の被災者になってしまうということなの。それに気が付くということは死にかかっていたという事に気が付くことだから恐怖をともなうわ。

 

しかしその時には天照大御神に対するゆるぎない信仰と魔訶般若波羅蜜多に助けられソフトランディングに成功するの。そうしたらもうヨハネの黙示録にしかまともなことは書かれてはいないし、神さまの書物をイスラエルの賜物として読み解かなければ人は死後生き残れないということがはっきり見えてくるの。そのようにしか古神道の書物には書かれていないわよ。

 だからメシアの御言葉が命の木への道のりにおける大切な杖で、人にとってこれ以上の賜物は与えられていないの。キリスト教の神学や仏教の哲学の方が都市伝説なの。人を開眼に導くことできていないでしょ。

 メシアの御言葉だけ。


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 

あのね、カバラの三五七あるでしょ。これが天地創造の暦であり、神様の縁談話の暦だと示してきたでしょ。これは人類にアダムとイブという始まりがあれば、終わりがあるということだと思っているのよ私は。

 

イエスは「アルファでありオメガである」と自分のことを言っているわ。これは始まりと終わり、日本語で言えば、あとん、阿吽よね。人間はその神の似姿に創られているのだから、始まりと終わりはあるでしょ。六日目がその終わりなの。七日目は復活の日なの。この日取りも相当押し詰まっているように示されているけれどもそれはこの記事ではおいておくわ。

 

一人一人の人生もこの日取りにのっとっているでしょ。還暦に間に合わせるように生きなさいというカバラなの。還暦という六日目を終えるくらいまでに魔訶般若を悟り、解脱して、禊を済ませ七日目を迎えなければどうする気なのということ。

 

しかしそのように日本人は悟らずに来たので、老害の葬式仏教が隆盛なの。日本に限らず、六日目の還暦までに魔訶般若を悟れない老人たちがこの現世の主導者たちなの。だから世界平和など一ミリも望むべくもないの。

 

この老害老人たちは締め切りを過ぎているけれども、世にあるうちに、一夜漬けでも解脱しなければいけないの。でもそんなことは誰も悟らないでしょ。現世のあらゆる分野で老害をまき散らしながらこの世を終えるの。

 

この老害により躾と教育を受けそれを正常と判断し生きている若い人たちは、この正常性の偏見を脱するには相当の苦労がいるわよ。何しろ自分の先祖や父母が解脱者でないのならば、その老害をまともに受け育てられたとはっきり認識しなければ、自分の脳が正常性の偏見という心理的盲点にしっかり支配されているということだからね。

 

ヨハネはそのような現世を大バビロンと呼び、倒れると黙示しているけれども、私はそれを老害文明と呼ぶわよ。日本の文明開化は、老害文明開化だったの。

 

若い人は還暦を目安にして遅くともそれまでには魔訶般若を悟りなさい。六日目までよ。


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 

サタンはねキーパーソンである仏陀とイエスを誘惑しコロッと退けられたでしょ。そこで赤恥かいたの。それでね、それを恨みに思い世界中のあちこちで誘惑の火炎放射を続けているの。

 

その誘惑に惑わされサタンにひれ伏さなければ、この世で権力や富など行使できないと知れるでしょ。ベストセラーの古神道の書にそのことが諭されているでしょ。そのような権力におもねらなければ情報発信のマスコミとして生計を立てられないであろうということは容易に知れるでしょ。

 

でもね、新聞やテレビの報道を信じる人が大多数で、それが世の中の常識として疑わない人の方が多いのよ。サタンが仕掛ける正常性の偏見で自分の脳をブレインウォッシュされている人ばかりなの。

 

そのように仕掛け、神仏のお諭しである、解脱に至るまでの悔い改めということを奇異な事と感じさせ、滅びに至る穢れである煩悩を世の終わりまで後生大事に抱えさせることに、サタンは現代社会において成功しているの。

 

気を付けてね!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

日本の古史古伝に偽書などただの一つもないわよ。

それをもっともらしく、しかも何の根拠もなく自分の判断を真と考え、

その正常性の偏見において、いにしえ人の伝える深い悟りの智慧を、

自分の悪い頭で悟れないと、偽書と決めるの。

 

そのことに、おかげ参りは憤りを感じるわ。

ほんとうは憐れむべきかもしれないけれども。

そのような「馬鹿」(敢えてこの言葉つかわせてもらうわ)が最高学府で

教鞭取っているということでしょ。憐れみを通り越して憤りを感じるわよ。

その「馬鹿」を信じたおかげで何万?何千万?何億?の人が

人生を棒に振ると思っているの?とね。

http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1299285.html (天の斑駒と左男鹿の八の耳と六六六)


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村


哲学・思想ランキング


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログ来たらこの記事だけは押さえてね。

http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

 

ちょっと怖い事書くわよ。

イエスは聖書の中で「滅びに至る門は広く大きく、そこから入るものが多い」

と言っているでしょ。他にも「私を信じない者が私を殺すのである」

とも言っているわ。

これってイエスを信じずイエスを殺して滅びる者が多いってことよね。

これ世界のベストセラーの主人公の言葉よ。

しかも復活した神様の言葉でしょ。どう思う?

読む人により受け取り方が違うのだと思うけど

私はイエスをメシアと確信しているし、天の御父はそのメシアとの

いい名付け親の神様だと信じているの。

その信仰をもってこの世を見るとね、そこは避難経路を確保するよう

神様から警報が出ているのを知りながら、

その勧告に従わずに罹災する人のが多い激甚災害の現場にしか見えないの。

災害被害者というのは警報が出ていて危険が迫っていても自分は大丈夫、

その危険は自分とは無縁と考え、危険を察知せず、罹災する場合が多いらしいわ。

そういうのを正常性の偏見が働いたというの。人間は恐いの嫌いよね。

だからその怖いことを心理的盲点で覆って見えなくするような脳の働きがあるの。

自治体のウェブ上なんかでもそのことは紹介されているはずよ。

私に言わせればこの世はそのような正常性バイアスが効きまくった、

盲人が盲人を手引きする、非常に危ない所にしか見えないの。
その危険から逃れさせるのがイエスに対する信仰なの。
その他の信仰は全て迷信。

正常性バイアスのかかった迷信で、不信仰ということもそのうちに含まれるわ。

イエスに対する信仰でも偽預言者の言葉に惑わされ、

そこで正常性バイアスを働かせている大きな勢力なども全て迷信の部類だわ。

だからイエスがとても恐ろしいことを言っているのにみんな平気でいられるの。

そのイエスの言葉を哲学などの学問でいくら研究しても避難口は見えてこないわ。

イエスは「よく見えるようになるよう私から目薬を買いなさい」と言ったわ。

私が目薬を買ってよく見たらそこは激甚災害の現場だったの。

すでに多くの人が罹災していて、

それでもみんな正常性のバイアスが働いていて

逃げようとしないのだから相当怖いわよ。

死んでしまえばおしまいと思っている人たちもいるわよね。

しかもこの激甚災害は神様がもたらす激甚災害だと、

聖書を読めばよく理解できるから怖さマックスなの。

私はすでに避難してしまっいてその怖さにもう慣れたけど、

正常性バイアスが働いている人は他人に警告されるのを非常にいやがるし、

自分の聴きたくないことは無視するか、

自分に都合の良い方向に曲げて考えるので、

下手に注意したりすると逆に嫌われたりするの。

目薬を買ってよく見えるようになっても、イエスの言葉にあるように

人の目のちりを取りのけることしかできないのよ。

全て神様にお任せするしかないのよ。
そのお任せの仕方間違えると巻き込まれるわ。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村


聖書・聖句ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

 若い人は脳みそが固くなる前に正常性バイアスを外すが良いのだ。
固まってから私たちも見えていないという事かと
パリサイ人のようにイエスに詰め寄っても手遅れだ。
この日本はそのようなバイアスで凝り固まった老人たちが
政治、経済、教育、宗教、報道その他をすべてを牛耳っている。
イエスはパリサイ人のパン種に注意しなさいと言った。
引かれるな。


聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

 死後どうなるか。臨死体験は戻ったので死んだとは言えない。
死後はだれにも判らない。わからないことにはリスクが伴う。
思考実験。
死後の世界がなければそこにリスクはない。
あればリスクを伴う、死後良くなるか、死後悪くなるかだ。
死後悪くなることに対してのリスクマネージメントは絶対必須だ。


人気ブログランキング
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ