天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書と心御柱

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: 古事記

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

幸という字が命の木そのものを示しているでしょ。

 

inotinoki.sankaku

 

命の木の至高世界と中高世界の境を示しているのよ。十種神宝の足玉と道反玉なの。真榊の幹と根なの。天を衝く十字架と地を突く十字架なの。どちらを背負い身罷るかという事なの。

 

20170722202617

 

その御用の向きの違いによりその境に隠されている玉が生玉にもなり死反玉ともなるという事なの。

 

この生玉は布教や献金でなどで賜われるような安易な代物ではないのよ。そのようなことに手を染めること自体が生玉を遠ざけることに繋がるのよ。

 

幸を悟れない不幸が人の歴史を形作って来たの。そのような歴史が現在進行中なの。

 

稗田阿礼さんが古事記を口述した昔から現代まで進行中なのよ。

 
親不孝とはよく言ったものよね。この国の歴史は父神伊弉諾尊に対する親不孝の歴史なのよ。


20c50674-07cb-4324-98bd-ab1849ff4d2f阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

精神世界ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

ブログはじめたころの記事読み直すと主旨は一貫しているのだけれども、その生硬な文章に辟易して削除してしまおうかと思うのよ。それでもその時期があり今に繋がっているのだからまあ残しておこうと思うの。

 

そうこうするうちにとんでもない領域に足を踏み込んでしまったの。

 

古事記の神代は神武天皇で終わっていなかったのよ。今真っ最中なの。

 

素戔嗚尊と天照大御神の誓約は御父と御子の革命の誓約で、その革命の御剣が御子の御言葉だったのよ。この御剣で斬られ退治されるのよ。

 

しかしその御剣は人を傷つけることなく、命を革められるという御剣だったの。それが桃太郎さんの鬼の征伐だったのよ。

3559_top (2)

その御子の御剣を享けずに御言葉を拒む者が、金太郎さんのまさかりで伐り倒されるという手筈なのよ。

3556_top (2)

 それが七五三のお祭りだったの。あらら、瞑想しながら書いているのだけれども今日じゃない。

 

三人官女と五人囃子の七段飾りと端午の節句と七夕が全て古事記の素戔嗚尊と天照大御神の誓約によりなっていたのよ。それが千代に八千代に至る誓約で当たり前のように現在進行形だったのよ。

 

革命の誓約。完全にまいった。降参の白旗だわ。逆らいようがないの。俎板の鯉よ。

20c50674-07cb-4324-98bd-ab1849ff4d2f阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

精神世界ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

メシアの御言葉は革命の御言葉だったのよ。革まる命の御言葉だったの。革命の御剣だったのよ。その御剣はメシアが御父から親授されていたの。

 

現代におけるその象徴が立皇嗣の礼における壺切御剣の親授なのよ。

 

lif2011080035-p2

 

いまだにこの国は古事記の神代なの。君が代は千代に八千代に神代なのよ。それが天照大御神の倒語(さかしまごと)だったの。それが古代歌謡で唄われていたの。

 

日本古代歌謡の世界
東京楽所
日本コロムビア
1994-11-21


 

御用の向きを悟り、メシアの御言葉が革命の御剣で、それが天照大御神の倒語(さかしまごと)だったと瞑想しながら古代歌謡を聴くと脳みそが溶けそうになるわよ。御霊による本物の脳内革命だわ。一体何ということかしら。おどろいた。

20c50674-07cb-4324-98bd-ab1849ff4d2f阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

神道ランキング

精神世界ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

私もね、このブログでこんなに突拍子もない記事を書かされることになるとは全く想定外だったのよ。

 

確信をもって書きながらも読み返してみると、突拍子もないことを書いているのが自分でも丸わかりなのよ。御用のない人がいきなり読んだら、頭おかしいと思われても仕方がない記事書かされているの。

 

しかしね、ここに来て、私の人生上に起こった摩訶不思議なシンクロと世界中に起こっている異変と、命の木と古事記の走水が横須賀でシンクロしてしまっているのよ。そこに疑いようのない聖書預言まで絡んでいるからね。

 

もう私としては天神様の細道に御用の向きのある人にはこのままの路線で避難を促すしかないの。完全に御霊による避難勧告なの。御用の向きのある人にしかわからないわよ。人知れずにとんでもない時代になっているわよ。

20c50674-07cb-4324-98bd-ab1849ff4d2f阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

精神世界ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

宗教の賢しらさなど横目でにらみながらの伊弉諾尊の神道の美しさが永遠のテーマなのよ。


241-1

 

そこには底の知れない恐ろしさがあるのも事実なの。その恐ろしさは怖れ畏むことにより、神様に対する畏怖の念となり克服されるの。

 

克服された恐ろしさはすべて妖怪釣瓶落としに返されるのよ。その巻き添えから逃れさせるために式神様の身代わりがあったの。

 

現代はその身代わりの海から式神様が復活しそうな勢いなのよ。橋の下に隠されていた式神様が表に出られたらもう最後なの。

 

その予兆が出されてからすでに二十年も経っているの。その御用の向きを悟る神領民たちの時代に入っているわよ。

 

御用の向きを悟らず細道の扉が閉ざされてしまったら死んでも死にきれないでしょ。永遠に死にきれないの。

18霜降阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

神道ランキング

精神世界ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

もう驚きの連続でしょ。今日はそれに輪をかけて驚きの記事を書くわよ。

 

古事記の稗田阿礼さんはノストラダムスが裸足で逃げ出すような大預言者だったの。

 

古事記は皇紀以前のイスラエルの歴史と命の木をベースに書かれていたのよ。稗田阿礼さんの時代にそのことが神鳥たちの間で共有され倒語(さかしまごと)とされていたのよ。

 

造化三神と別天神五柱、神代七代で始まる神代は三五七のお祭りの序章なのよ。伊弉諾尊と伊弉冉尊から始まって素戔嗚尊の大蛇退治までで天地創造から大贖罪の時代までの聖書の預言を網羅してしまっているの。

 

それはイスラエルに伝えられた命の木というシンプルな図象にすべてまとめられていたのよ。

 

創世記 3

 24こうしてアダムを追放し、命の木に至る道を守るために、エデンの園の東にケルビムと、きらめく剣の炎を置かれた。

 

メシアの時にユダヤが追放され極東にケルビムと、きらめく剣の炎が置かれ、命の木に至る道を守らせられたの。聖書預言がこの国で成就していく道中で古事記が記されていたのよ。ノストラダムスなどよりはるかに早い時代なの。

 

そしてこの先起こることもこの預言書に書かれているの。それは倭建命と弟橘姫の東征という物語の中にコンパクトにまとめられてしまっているのよ。何故そのようなことが可能かと言えば、初めから終わりまで命の木の図象にコンパクトに収まっているからなのよ。

 

それを伊弉諾尊と伊弉冉尊、須佐之男命と天照大御神と奇稲田媛の物語で細部を語り、最後にすべてを倭建命と弟橘姫の物語にまとめ上げてしまったのよ。

 

inotinoki.sankakuunnamed (1)

 

倭建命の東に向けた水平展開が命の木の炎の蛇の垂直展開なのよ。神道ではその垂直展開の命の木を岩戸開きの時の根付きの真榊として、お社で一対の真榊をお祀りしているの。

 

その根付きの真榊に下から剣、鏡、勾玉が掛けられたのよ。中高世界以下が土中の根なの。

 

倭建命が東征に当たりまず神宮の倭姫命から授かった草薙剣が下の枝の剣なのよ。その先の焼津まで来た時に敵の炎に取り巻かれてしまったの。その時同じく神宮から賜っていた火打石で鑽り出した火と剣で切り抜けたのよ。炎と剣で切り抜けたの。

 

ここが命の木への入り口だと示されているのよ。それが中の枝に掛けられている八咫鏡なのよ。そのお印がこれなの。

 

20190725223226

 

鏡の裏と表の印なの。九九九と六六六が対峙しているでしょ。伊弉諾尊と伊弉冉尊の左回りと右回りなのよ。三柱の神様の廻る炎の御霊の剣なのよ。

 

そこで敵を退け走水の海まで来た時に渡海を妨げられたの。中高世界から至高世界への渡海が妖怪釣瓶落としにより妨げられるのよ。

 

倭建命はその海に身代わりとして沈んだ弟橘姫により助けられ彼岸の至高世界へと渡ったのよ。その海に沈み隠されているのが勾玉で大御神の御霊なのよ。

 

この海は歴史上のノアの洪水の海であり紅海でありヨルダン河でもあり極東へ至る日本海でもあったのよ。その都度大御神の御霊に聞き従わなかったアダム達が追放されてきたの。

 

聞き分け御霊を賜るものが契約の箱と共に渡御を許されてきたの。

 

この東への道行きと至高世界への上昇が相似象で炎の蛇のクンダリニーとして人間の生き方に関わるのよ。大御神の御霊分により三回転を許されなければ至高の梵天界への渡御は不可能なの。それが倭建命の東征なのよ。この先のことも走り水の海に沈む弟橘姫の御霊により示されているの。

 

DSC_0268

さねさし 相武の小野に 燃ゆる火の 火中に立ちて 問ひし君はも 

 

世界中の王がメギドの丘に召集されてしまった時代にこの八八八の畳を敷いて海に沈んだ弟橘姫の土地で異臭騒ぎが起こっているの。

 

マタイ 3

 10斧は既に木の根元に置かれている。良い実を結ばない木はみな、切り倒されて火に投げ込まれる。

 11わたしは、悔い改めに導くために、あなたたちに水で洗礼を授けているが、わたしの後から来る方は、わたしよりも優れておられる。わたしは、その履物をお脱がせする値打ちもない。その方は、聖霊と火であなたたちに洗礼をお授けになる。

 

木の根元に置かれている斧とは下の枝に掛けられている剣よ。古事記ではこの位置に青和幣と白和幣が掛けられたことになっているけれども、それは青白の御弔いの幕なのよ。

 

大御神の呼ばわる声を聞き分けずに妖怪釣瓶落としの巻き添えを食らうと、この剣が待っているのよ。そして滅びの世界に釣瓶落としにされるの。

 

横須賀の異臭はガス臭やガソリン臭らしいのよ。私はその地に住みながらまだ嗅いでいないのだけれども、いずれにしろ燃料臭なのよ。

 

大御神の火の洗礼の燃料臭なのではないのかしら。次の渡御を知らせる大御神の呼ばわる声なのよ。

 

いずれにしろ次に追放されるのは聞き分けのない日本でしょうね。大御神により門戸を開かれずに、獣の国を有り難がっているのだからそうならざるを得ないでしょ。

 救われる道はまだ閉ざされていないわよ。

18霜降阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

精神世界ランキング
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

一二三祝詞がイスラエルの七七四十九の大贖罪日の祝詞だったなどと信じられる人いないのかしら。古事記が聖書を軽く上回る預言書だなどと、多分ほとんどの日本人は終わりまで知らないわよ。

 

私は知り得たことはすべて記事にしてしまっていて、もうネタ切れでしょと毎日思うのだけれども、翌日目覚めるとネタが降ってくるのよ。真名井の深淵から湧出する清水の如くね。

 

横須賀の異臭騒ぎ終息していないでしょ。この騒ぎはね私に言わせると八百八十八の異変なのよ。神変により呼ばわる神様の声なの。その声のことは誰でもが聖書で知っているのよ。しかしこの世は神仏を思い切り黙殺しているでしょ。

 

神様は数霊でも呼ばわるの。黙示録の六六六と七七七でしょ。その聖書の時代から2000年を経た九九九の神奈川でしょ。そしてまた八八八の神奈川で神さまの呼ばわる声がしているの。この声には誰も気が付かないでしょう。そうと気が付く私がかなりの変人なのよ。

 

宮様の立皇嗣の礼が十一月八日に決まったでしょ。この日取りを日本のお祭りのクロスに当てはめてみるとものの見事に今の時代にマッチしているの。

 

7375-300x225 (2) - コピー

 

令和二年十一月八日で年月日までぴったりでしょ。このクロスの持つ数は七八九の八、七五三の五だったでしょ。真ん中の数なの。一二三に当てはめると二なのよ・・・

 

あらら、また気が付いた。お祭りのクロスは三本柱なのだけれども、それぞれが七八九と七五三の他に一二三もぴったりと当てはまっているじゃないの。昨日一二三祝詞の記事を書いたばかりなのよ。

 

十二か月はどの月も三本柱のお祭りの数霊に収斂されてしまうの。この数霊が十種の神宝なのよ。一から九までの数霊が日本のお祭りですべて一二三に収斂されてしまうのよ。

 

その数霊の解釈のもとになるのが聖書と古事記なのよ。日本のお祭りのことはそこにすべて書いてあるのよ。

 

この数霊のお祭りに基づき預言が成されてきたのよ。そしてそこに神変が加わりその預言が成就してしまうのよ。

 

そこには日本語の言霊まで関与しているのよ。それが日本語の50音で一二三祝詞なの。命の木の二十二本のパスがヘブライ語の22音と対応している事が拡張させられたカバラになっているのよ。

 

そのように解釈した時に今年の出来事の誰にも知られていない摩訶不思議さが飲み込めるの。COVID-19で一旦延期させられた立皇嗣の礼が十一月八日に執り行われるという事が暗示している意味が。

 

そこに横須賀の異変が大祓の六月から続いているという事が加わり、夏越の祓から年越しの大祓迄の七か月を神様の七日間と考えると、十一月は六日目なのよ。六日目の晩は夜明けの晩なのよ。以上の数霊とお祭りの柱から推測できる言霊が、

 

DSC_0268

 

古事記によれば

そこより入り幸でまして、走水海を渡りたまひし時、その渡の神浪を興し、船を廻らして得進み渡りたまはざりき。こにその后、名は弟橘比売命白したまひしく、「妾御子に易りて海の中に入らむ。御子は遣はさえし政遂げて復奏したまふべし」とまをしたまひて、海に入りたまはむとする時に、菅畳八重・皮畳八重・絹畳八重を波の上に敷きて、その上に下りましき。是に其の暴自ら伏ぎて、御船得進みき。ここに其の后歌曰ひまひしく、
 

さねさし 相武の小野に 燃ゆる火の 火中に立ちて 問ひし君はも

 

とうたひたまひき。かれ、七日の後、その后の御櫛海辺に依りき。すなわちその櫛を取りて、御陵を作りて治め置きき

 

横須賀の走水神社にある石碑と海に沈んだ弟橘姫の御製なのよ。この物語に八八八の数霊が埋め込まれているでしょ。

 

そしてもう一つ重要な言霊が東征を終えた倭建命が、神奈川県の足柄の坂で発した「吾妻はや 吾妻はや 吾妻はや」という言霊なの。それが東国をあづまと呼ぶようになったいわれなのよ。

 

倭建命が火中で振るった剣が草薙剣で、素戔嗚尊の大蛇退治の時に大蛇の体内から出て来た剣なのよ。弟橘姫の櫛が流れ着いたのも、大蛇退治の時に櫛に変えられ、救われた奇稲田媛の暗示で大蛇退治と切れない間柄なのよ。

 

この走水の物語は何を言わんとするかというと、八八八の数霊と「吾妻はや」という言霊は伊弉諾尊が黄泉比良坂で投げた三つの桃だと言っているのよ。

 

八と五と二の数霊を持つ柱のお祭りが真ん中のお祭りで三つの桃の中心のお祭りなのよ。二月二日が豆まきの日でその対角の八が桃太郎さんの数霊だったでしょ。

 

そして古事記のお祭りが全て聖書に由来するという事を考えれば御言葉と連結されていなければならないの。私の気が付いているだけで二つあるの。

 

創世記 3

 24こうしてアダムを追放し、命の木に至る道を守るために、エデンの園のにケルビムと、きらめく剣の炎を置かれた。

 

ヨハネによる福音書 21

 17三度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、わたしを愛しているか。」ペトロは、イエスが三度目も、「わたしを愛しているか」と言われたので、悲しくなった。そして言った。「主よ、あなたは何もかもご存じです。わたしがあなたを愛していることを、あなたはよく知っておられます。」イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。

 

この二つの聖書の御言葉の内に三つの桃の言霊と火中の剣と吾妻と東が含まれているでしょ。それが三柱の中心のお祭りで、文字通りの御柱のお祭りなのよ。

 

渡海を妨げられた倭建命が弟橘姫の助けにより彼岸へ渡られたように、立皇嗣の礼が妨げられても御柱の神様の呼ばわる声に導かれ、羊は彼岸を目指すのよ。そのような年周りを示す八八八なのよ。

 

天皇と皇太子(皇嗣)の関係性は御父と御子の関係性でしょ。

 

そして九九九と八八八ときたら残るは七七七なのよ。神の怒りの盛られた七つの八なの。聞き分ける羊には七千年祭と八千年祭よ。それで正解なの。

 

3a9064835945283a883109fa033f5f1f - コピー (3)
 

 

神様の事は黙殺しない方がいいのよ。横須賀の異臭騒ぎどのように終息するのかしら。九九九も八八八も神奈川だし、やはりその名の通りに神様の川が埋め込まれているのかしら。としたら七七七も?

18霜降阿吽



スピリチュアルランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

精神世界ランキング


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

驚いたかしら、八岐大蛇。私はかなり驚き。昨日記事を書きながら気が付いてしまったの。御霊により知らされるということなのよ。私がこのブログを書いているのはそのためだからね。スピリチュアルの世界で御父と御子を礼拝しながら書いているのよ。だから記事を書くという行為自体が瞑想しているのと同じことになってしまっているの。そのようだから記事を書きながら知らされるのよ。

 

はっきりしたのは古事記の八岐大蛇のくだり迄の男神と女神の物語りのそれぞれに天地創造からヨハネの黙示録迄の霊的事象が織り込まれていたということなのよ。

 

神代七代の十二柱、伊弉諾尊と伊弉諾尊、須佐之男命と天照大御神、素戔嗚尊と奇稲田媛、大蛇退治以降では倭建命と弟橘姫、この夫婦神の物語のそれぞれに天地創造から黙示録迄のストーリーがググッと凝縮されて詰め込まれていたのよ。

 

全て御父と御子のストーリーなの。御霊を受ければ読み取れるだろうという、スピリチュアルの世界で語られている物語だったのよ。

 

八岐大蛇退治のことを補足しておけば、大蛇は八頭八尾で体はすでに血だらけだったのよ。登場するやいなやすでに九頭龍の素戔嗚尊に八つ裂きにされていたのよ。そして八つの酒船にそれぞれの頭を突っ込み酔いしれて寝込んでしまったの。この酒船が黙示録に出てくる神の怒りの酒船で踏まれるということなのよ。そしてバビロンの淫婦が姦淫の杯に酔いしれているということでしょ。

 

そして切り刻まれたのだけれども八つに切り刻まれるということは七太刀あびるということでしょ。それが陰陽道の七殺の祟りなのよ。黙示録の七つの封印、七人のみ使いのラッパ、神の怒りの盛られた七つの鉢なのよ。この七七七の禍が七殺の祟りで、七太刀浴びて八つ裂きにされるということなのよ。

 

奇稲田媛はあわやというところを櫛に変えられ素戔嗚尊の頭髪に刺されて救われているの。

 

伊弉諾尊は黄泉の暗闇で櫛の歯を一本欠きそれに灯りをともして爛れた伊弉冉尊の姿を見ているのよ。

 

弟橘姫が入水した時は7日後に櫛が海辺に流れ着いているの。

 

それだけではないの。素戔嗚尊がこの場所にたどり着いたときに川上から箸が流れて来ているのよ。箸で御陰を突いて死んでしまった女神は倭迹迹日百襲姫命といって三輪山の大物主という神様のお妃なのよ。

 

この女神は多分卑弥呼なのよ。箸墓古墳に眠る卑弥呼なの。邪馬台国まで暗示しながら、御陰を突いて死んでしまったということで天照大御神まで暗示しているのよ。

 

そこまで読み込むとこの八岐大蛇退治の物語がハイライトなのよ。伊弉冉尊から天照大御神、奇稲田媛、弟橘姫、卑弥呼まで暗示されてオンパレードなのよ。そこには卑弥呼の神道から天照大御神の神道への変遷まで暗示されているという周到さなのよ。

 

そして大蛇の体内から草薙剣が天照大御神へ献上され、先に食べられた七人の娘が生き返ったことを暗示しているでしょ。それが石上神宮の七支刀なのよ。そして草薙剣で倭建命の物語と連結させているの。

 

もう霊的マジカルワールドでしょ。これが陰陽師の神道なのよ。ここまでで聖書のストーリーを幾重にも網羅し尽くしているのよ。

 

そして次のくだりから出雲神話に入っていくの。そこでは邪馬台国の神道から天照大御神の神道への変遷が語られているのよ。そして最終的に神武天皇と瓊瓊杵尊が天津神の印である「天羽羽矢とかちゆき」という神璽を見せ合い神武天皇が初代天皇として即位することになるのよ。

 

この神璽なのだけれども瓊瓊杵尊が賜わったのは先代旧事本紀という書物によると十種の神宝とされているのよ。私がこれを解釈すると貴船に納められていた十戒石板なのよ。

 

見せ合った天羽羽矢とかちゆきというのは貴船と十字架なのよ。羽羽矢というのは羽根を向かい合わせに広げるケルビムで、そこに十字架が建てられたということなのよ。かちゆきというのは矢を入れて背負う道具で矢が十字架の横木なのよ・・・

 

とここまで書いてまたわかってしまった。日本書記ではこの場面を神武天皇の弓の先に金鵄が止まって光を発したとなっているの。どちらも同じことを言っているのよ。この場面の絵を見れば一目瞭然。


20086001951

 神武天皇がかちゆきを背負っているではないの。そして弓の先に止まった金鵄がケルビムではないの。ケルビムは純金の打ち出し作りだったはず。

それはこの王権のシンボルの形ではないの。


無題 (2)

 

弓に矢をつがえて十字架なのよ。だから神道の鳴弦の儀は十字架である心御柱を鳴らす儀式なのよ。

meigen

 

神武天皇と瓊瓊杵尊により貴船のケルビムと心御柱が合体させられて神武天皇が即位したと言っていたのよ。多分これ街場の神主さんや巫女さんも知らないわよ。

0fc8d0c9

 

これアドリブで書いているからね。やらせではないわよ。本当に今書きながら気が付いたのだから。これが御霊により将棋倒しのように扉が開けるということなの。御霊による実況中継だわよ。こんなブログめったにお目に書かれないはずよ。

 

このブログ内には伊弉諾尊が投げた桃が落ちているからね。拾って帰ってよ。

 

またすごい記事書かされてしまった。八岐大蛇について書いていたら八紘一宇の神武天皇からご挨拶受けてしまったわよ。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

日本人の一般大衆は宗教など忌避しているからこんなブログおいそれとは読みに来ないのよ。盆暮れ正月に形ばかりの儀式で事足れり、とされているでしょ。この層が一番厚いのよ。そしてこの層が龍神様に憑依する憑霊の一番厚い層なの。

 

マタイによる福音書 6

24「だれも、二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか、一方に親しんで他方を軽んじるか、どちらかである。あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」

 

戦後の日本人は諸外国からエコノミックアニマルと呼ばれたでしょ。このアニマルすなわち獣が世界第二位の経済大国にまで大和を押し上げたのよ。誰もがその恩恵にあずかっているでしょ。それが善かったのか悪かったのかは一人一人の判断にゆだねられているの。

 
 しかしメシアの御言葉に照らせば一目瞭然でしょ。そのメシアの御言葉を神様の秤縄と解することができるかどうかで判断が分かれるのよ。

 

そのようなことは無定見な一番厚い層の一般大衆はどこ吹く風でしょ。このお金のことにだけシビアな一番厚い層が貧富に親しみ神を疎んじているの。

 

この層が大御神を藁人形として扱う一番厚い層なのよ。だから龍神様の龍体に張られた七五三縄はゆるゆるに緩んでしまっているの。

 

八咫鏡に映し出されるそのような日本人の現状は世界中の現状をも映しているでしょ。宗教や教派神道やニューエイジなどよりも最も強力で一番質の悪いのがこの層の蔓延なのよ。

 

しかし緩んでしまっていてもこの七五三縄が解かれるということなどありえないでしょ。そのときに至れば素戔嗚尊が大ナタを振るわれることが古事記に記されているのよ。そのようにして七五三縄がきつく締め直されるのよ。

 

その時に至るまでの昭和から平成を経た道のりが令和に至った今日この頃なの。



瞑想ランキング

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/6984756.html (イスラエルの十二と永遠の命)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/7077308.html (聖書に書かれていたお釈迦様のこと)

日本列島には丑寅線上に〆が張られていたでしょ。

 

198883

この丑寅線なのだけれども結構侮れないのよ。桃太郎の鬼門の方角でもあったでしょ。日本の国土の配置でもあるでしょ。そして古事記の倭建命の東国の道行きのラインでもあるのよ。

 


 このラインね、相当奥が深いのよ。このライン上にお釈迦様のことまで詰め込まれているのよ。見つけてしまったの。

 

結構昔から日本列島雛形論というのがあるのよ。謎の神典とされる竹内文書などを根拠としているの。あの予言者もその提唱者とされるのだけれども、今の私は八通りにたぶらかす使命を帯びていただけの人と見ているの。その人のことはさておいて。

 

1316281689_208






 

要は、日本列島は世界大陸の配列の雛形であるという論なのだけれども、見たところ全くその通りと思えるのよ。神変不可思議なの。神変不可思議な体験などけっこうさせられている私にしてみればそのようなことにも、もはや驚かないのよ。

 

あの竹内文書に記述があるくらいだから、古事記の時代の神鳥である八咫烏にとっては、当たり前のことだったはずなのよ。古事記はそれをすべて倭建命の東国の道行きで暗示しているのよ。

 

その道行の焦眉はお伊勢様で神剣を授かってから、弟橘姫が走水の海で身代わりの入水をし、倭建命が対岸に渡るところまでなの。

 

ダウンロード

 

この道行きの図を世界地図に当てはめてみると、

 

d24a6295

 

このようになるでしょ。このルートはエルサレムの神殿にあった掟の箱の渡御のルートなのよ。その始まりが皇紀の紀元なのよ。そしてそのルートの中間地点に、お釈迦様が梵我一如をお説きになられたインドが位置しているの。雛形の相似象で考えるとインド亜大陸は静岡県なのよ。それが倭建命の道行きで示される焼津なの。この焼津で草薙剣が振るわれ敵の火を返り討ちにしているの。そしてこの物語が、ケルビムと回る炎の剣で守らせられている命の木の入り口を示していると、初めの頃に書いておいたのよ。

 

そして色々考察してきて雛形論を当てはめてみると、この地域で煩悩の炎を滅却するための解脱が、お釈迦様により説かれていたでしょ。静岡県人の人当たりの柔らかさは人並みではないわよ。

 

私はお釈迦様のお説きになった解脱という二文字が頭に浮かんだ日に、これがケルビムの入り口だと直覚してしまったことは何度も記事にしているでしょ。

 

古事記の記事で契約の箱のルート上にお釈迦様のことを暗示しているのよ。そしてその二つのことは弟橘姫の身代わりの入水と無関係ではないでしょ。お釈迦様が予言していた弥勒菩薩と無縁ではありえないのよ。

 

古事記はそのように奥深い倒語(さかしまごと)で示してきていたのよ。

 

驚くべきは都が京から関東に移される、そのような時代に走水の海に黒船が現れることの預言にまでなっていると読める事なの。それはエルサレムから掟の箱が渡御したその先に獣が上がってくる時代が訪れ、ヨハネの黙示録とつながってしまったという事なのよ。

 

そう考えれば現代における京雛と関東雛の併存は、ただこの国における欧米化の象徴ということのみにとどまらず、命の木をお預かりするこの国に張られている、丑寅の〆縄に関わる重要な意味あいがあるでしょ。

 

今日はお彼岸の入り。掟の箱はヨルダン川の中州にとどまりイスラエルを渡河させたの。その中州に対応しているのがお釈迦様のインドであり、倭建命の焼津なのよ。お彼岸の渡河の中日なの。

 

とどめさしの艮の金神様の物語なの。丑の刻参りなどというものまであるでしょ。藁人形と流し雛よ。

 

探るほどに奥の深い真名井の深淵なの。

20200203145749_4523468403


瞑想ランキング

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ