天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書と心御柱

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: 聖霊

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黍団子を分けていただいたら鬼退治に付き従わなければいけないので少し退治しておこうかしら。

 

分けていただいたわけでもないのに神様の声とか何とか言っているサイキッカーばかりでしょ。下向きの三角の世界で神さまの声を聴いたつもりになっているのよ。神様の神秘を売り物にしているスピリチュアルの商人さんたちもここで商売しているの。神示などは格好の商材なのよ。六百六十六の売り買いなの。

 

上向きの三角の世界で書いている人を、目を皿のようにして探しても見つけたためしがないの。土中で救われた気になっているのよ。その土中で神さまを装うのはあの妖怪だったでしょ。

 

土中にも十字架は生えているのよ。土という字がそれを示しているでしょ。みなその土中の十字架を背負っているの。釣瓶落としの最深部からの声に聞き従い神様の声を聴いた気になるのよ。

 

そのような因果では土中から地表に芽を出し善い実を生らせることは金輪際出来ないのよ。この世の初めから子羊の命の書に名前の書かれていない山羊は羊飼いの声など聴き分けることができないのよ。

 

梵天界でそのように掌握されているのだからそれでいいのよ。

 

どんなことをしていても羊は羊飼いの呼ばわる声を聞き分けるの。

 

3559_top (2)阿吽



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さねさし 相武の小野に 燃ゆる火の 火中に立ちて 問ひし君はも 

神奈川県横須賀市の走水神社にある弟橘姫の御製なの。このお歌ね、私に言わせると八八八の神様の呼ばわる声なのよ。

 

そして今年の大祓から横須賀で異臭騒ぎの異変がありいまだに原因不明なのよ。一九九九年の七月の預言は新暦の八月となり、九九九と八、七が並んでしまったでしょ。その時は神奈川県にある玄倉川の水難事故の真っ最中だったの。

 

それで神奈川県って何かあるのかしらと瞑想してみるの。するとね、弟橘姫のお歌が引っかかるのよ。倭建命を偲ぶお歌なのだけれども、倭建命が火中に立ったのは静岡県の焼津なのよ。お歌の中の相武はさがむで今の神奈川県一帯なのよ。当時は焼津も相模だったとも考えられるのだけれども、怪しいのは相武の小野なの。

 

古事記は倒語(さかしまごと)の宝庫だからこれを試しに相武の斧と読み替えてみると謎が氷解して、すべて繋がってしまうの。相武の斧と言ったらこの斧しかないのよ。

 

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神奈川県の足柄山の金太郎さんなの。倭建命が足柄の坂で東の走り水の海を望み「吾妻はや 吾妻はや 吾妻はや」と三度嘆かれたの。

 

倭建命が火中で振るわれた剣は草薙剣で、実はその草薙剣が金太郎さんの斧なのよ。その草薙剣は退治された八岐大蛇の体内から出て来ていたでしょ。

 

マタイによる福音書 3

 10 斧は既に木の根元に置かれている。良い実を結ばない木はみな、切り倒されて火に投げ込まれる。

 

その斧が七五三の斧で桃太郎さんの鬼退治の剣と表裏一体なの。その七五三のお祭りの中心を示す暦が一二三の暦の二の暦なのよ。

 

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二月が丑寅で鬼門の鬼のいる方角なの。その方角を守っているのが艮の金神様で金太郎さんなの。その対角が未申の方角で猿鳥犬を従える羊は、桃太郎さんなのよ。数は八なの。

 

そしてこの柱の横木が五月と十一月で七五三の月なのよ。そして七五三の五月の鬼退治は鯉のぼりと表裏一体のお祭りだったでしょ。

 

そのお祭りを詠んだ歌が弟橘姫の御製なのよ。深読みし過ぎかしら。まだ奥が有るわよ。

 

間近に控えた立皇嗣の礼がこの暦と完全に一致しているの。令和二年の十一月八日なのよ。令和とCOVID-19がなぜか暦の上で連結されているでしょ。そして神奈川の八八八の地での夏越の祓の時期からの異変と連動しているのよ。

 

これが八八八の神様の呼ばわる声と思ってしまう理由なの。まだ先があるわよ。メシアは大昔から戸口に立ち、一人一人の戸を叩いて呼ばわっているのよ。その声を聞き分け扉を開くと中に入り共に食事をされると聖書には書かれているのよ。

 

しかしね、ほとんどの人がその声を黙殺しているでしょ。その裏で神奈川や伊豆の下田ではペリー祭りや黒船祭りなどとして、八八八の海から獣が上がり、門戸を開かされたことを喜んでいるの。その獣が天から火を降らせたにもかかわらずなのよ。横須賀はその基地がおかれ皇居の喉元に刺さる棘なのよ。龍神様の逆鱗なのかしら。

 

メシアの呼ばわる声は高天原でお祀りされている大御神の声なの。神変不可思議で当たり前でしょ。

 

油断していては絶対に聞き分けることはできないの。

 

このブログ走水神社の地元で書いているのよ。

 

18霜降阿吽



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日本の四季には七五三の〆縄が張られているでしょ。

 

 

 これが命の木の三柱の神様の七五三縄でしょ。命の木のパスは22本でセフィロトは10個でしょ。221012か月なのよ。そこに四神の配されたグランドクロスの回転の暦なのよ。

 

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 聖書で黙示されている神様の戦車の車輪なの。

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 二柱の一人神と五組の夫婦神で神代七代の十二柱なの。完全に聖書の命の木の暦でしょ。そしてよく考えてみると四季だけではなく毎分、毎時間、毎日の午前と午後がこの神様の車輪なのよ。

 

その様な神様の車輪の暦で生かされながら一生涯神様に逆らい、御霊をお受けしようとしないでいて、この世においてもあの世においても許されることの無い夜叉に同情の余地はないでしょ。

 

マタイ12

31だから、言っておく。人が犯す罪や冒瀆は、どんなものでも赦されるが、に対する冒瀆は赦されない。 

32人の子に言い逆らう者は赦される。しかし、聖霊に言い逆らう者は、この世でも後の世でも赦されることがない。」

 古事記にはこの大御神の御言葉による神代が黙示されているの。

 

玄倉川の水難者が同情されずDQNの川流れと揶揄されたことと相似象なのよ。

 

この世で悟れなくても、メシアに許されているから復活するの。しかし御霊に逆らいながらの復活となるの。どの様なことになっても同情の余地はないでしょ。

 

河童の河流れなのよ。

18霜降阿吽



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ますます舌鋒するどくいくわよ。このブログに来た人は真名井の清水をざぶざぶ浴びて禊して帰ってね。逆立ちしても御霊を受けることの出来ない人達の発する電波の受像機などいますぐ廃棄したほうがいいわよ。

 

人にはね二種類の人しかいないの。人の煩悩に油をそそぐ人と冷や水を浴びせる人のどちらかしかいないの。

 

密教など子供にもわかるように説明できなければ御霊を受けることはできないわよ。クンダリニーってなあにと聞かれたら、それは炎の蛇神様の三回転で神さまは六日の内にお仕事を終え、残りの半回転の七日目でお休みになるのと教えてあげればいいの。

 

それが七五三の七つのお祝いで、三日目に父神様と母神様がいいなづけになり、五日目で婚約されて六日目までに穢れを祓い、七日目に炎の蛇神様に伴われ天に昇り、ご神前で結婚式があると教えてあげればいいの。

 

その結婚式の次の日から八紘一宇の神様の家での生活が始まり、その七日目からが千代に八千代に続く神様のお祝いと教えれてあげればいいの。

 

だから聖書や古事記をよく読んで炎の蛇神様から御霊をいただけるようにしなさいと、日本の神話を教えてあげればいいの。子供は炎の蛇神様が龍神様だと悟るわよ。

 

そんな簡単なことも子供に教えることの出来ない密教の学僧やヨーガの行者は、炎の蛇神様の御霊に逆らうから、この世で悟れず、あの世においても許されることはないのと教えてあげればいいのよ。

 

だからしっかり考えて産土様に善くお参りしなさいと教えてあげればいいのよ。御霊を受けるためのその入り口は聖霊と回る炎の剣に守られていて、それが産土様のこのお印と教えてあげればいいのよ。

 

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その様なことを子供に教えられない大人が全て御霊に逆らっているという事なの。

18霜降阿吽



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昭和って大祓の七日間とお正月の七日間に挟まれた時代だったでしょ。これが何を意味するかというとね、その時代は年越しの大祓のデジャヴーの時代だったのよ。それでお正月を迎え次の時代に移って行ったの。聖書でもノアの洪水とソドムとゴモラで見せられているでしょ。

 

マタイによる福音書 3

10斧は既に木の根元に置かれている。良い実を結ばない木はみな、切り倒されて火に投げ込まれる。 

 

11わたしは、悔い改めに導くために、あなたたちに水で洗礼を授けているが、わたしの後から来る方は、わたしよりも優れておられる。わたしは、その履物をお脱がせする値打ちもない。その方は、聖霊と火であなたたちに洗礼をお授けになる。

 

 水の次は火なの。昭和の時代がソドムとゴモラの時のような火の洗礼のデジャヴーの時代だったの。そして三度目の正直が多分本番なの。仏の顔も三度までだからね。

 

聖書に書かれているメシアの預言はことごとく実現するのよ。その三度目の正直の時に焼かれなくても、この国では終わりを迎える時は皆火で焼かれるでしょ。

 

問題はその時にメシアの洗礼による聖霊を宿しているかどうかなの。古事記も預言書だからそれが素戔嗚尊の大蛇退治として暗示されているの。素戔嗚尊の十束の剣の火で刻まれた大蛇の体内から聖霊を宿した七支の神剣が取り出されるの。

 

そして大御神の七つのお祝いのために調製された神宝として献上されるの。だからメシアから洗礼を受けておかないと焼かれて終わるのよ。

 

しかしそれで終わりではないのよ。聖書では本当の終わりまで縛っておかれると黙示されているでしょ。今の時代のことも古事記に預言されているわよ。だからいつ大蛇退治のスイッチが入ってしまったのか一目瞭然なの。

 

メシアである大御神の御霊は桃太郎さんの黍団子だったでしょ。真剣にお願いすれば分けていただけるのよ。分けていただけないのは真剣さが足りないからなの。自身が真剣にならなければ御神宝の神剣の調製など不可能でしょ。

 

御霊は八正の神道でしか賜われないわよ。

 

焼かれたままで終わったらだめよ。

18霜降阿吽


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日本のお祭りはね毎月が心御柱のお祭りなのよ。

 

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この御柱は大祓の御柱で横木はお彼岸で重陽の節句と桃の節句でしょ。

 

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この御柱はお正月と七夕の御柱で、横木が最後まで判らなかったのだけれど、今月の柱だから今月気が付いたの。四月四日は桜の季節でしょ。十月十日は二本の御柱なのよ。左近桜と右近橘なのよ。園の中央の二本の木なのよ。木花開耶姫(このはなさくやひめ)と岩長姫の柱なの。

 

やはり四は死のイメージなのよ。桜に死のイメージが付きまとうのはそのためなのよ。それと表裏一体で四合わせなのよ。岩長姫が永遠の命の木で橘姫なのよ。それが十月のお祭りなの。驚いたでしょ。私もびっくりだわよ。

 

今月は恐い記事ばかり書かされたのは多分そのためなの。単なる偶然かしら。この記事を書いている今日の日付にも注目しておいてね。

 

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この柱は鬼退治の柱なのよ。これも今月になってはっきりわかったの。大蛇退治に八八八が仕込まれていたのよ。八人目の奇稲田媛と八頭八尾の大蛇なのよ。二月は豆まきの鬼は外でしょ。八八八は伊弉諾尊の投げた三つの桃だったの。横木は七五三の中心の柱なのよ。

 

毎月が大御神の御柱のお祭りなの。大祓が二匹の魚の柱でその他の柱が五つのパンなの。余ったパンくずは十二かごなのよ。二柱の一人神と五組の夫婦神で神代七代なのよ。

 日本人は完全にまな板の鯉なの。毎月が四神相応なの。逃れたくても逃れられないでしょ。

 

神様は人の前に呪いと祝福を置かれたというモーセの御言葉の通りなの。毎月が大御神の御霊により祝福をお受けするお祭りなの。まるで金太郎飴でしょ。そういうことなの。

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スピリチュアルなどとは無縁な一般の日本人にわかりやすいようにと書き始めたブログなのだけれども、古事記の解読が進めば進むほどその世界に入って行ってしまうのよ。

 

やはりそれは仕方がないのよね。メシアやお釈迦さまは学問や宗教の世界の人ではないし、日本の神様も同じでしょ。

 

やはり禊をして霊的に浄められ、霊において神様を礼拝できなければ何も始まらない世界なのよ。

 

そのような世界に大御神と父神の伊弉諾尊により引っ張っていかれるのよ。

 

この世は、御霊をお受けしてこのお二方の神様に付き随って終えなければならないの。お釈迦様がそうだったように梵天と弥勒菩薩に付き随ってこの世を終えないと二本目の矢をかわし切れないのよ。

 

この世に目を奪われるのか、大御神のいる幽世に目を向けるのかという、素戔嗚尊による物言わぬ誓約なのよ。

 

この世の初めからただそれだけなのよ。ただそれだけなの。

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 御霊による覚醒とはね、反対側から言うと霊的痴呆から回復するということなの。スピリチュアルマスターであるメシアにより目を開いていただくということなの。何度でも言うけれども目薬を施す薬師如来様なの。

 

その視点で見るとスピリチュアルで情報を発信しているすべての著者やブロガーが見えている気になっていて見えていないでしょ。それが現実なの。見えている人の情報にお目にかかったことないのだもの。

 

そのような危機的状況をはっきりと認識して正常性の偏見から脱することなの。しかしこの世は玄倉川なのよ。夜叉の跋扈する百鬼夜行の鬼ヶ島なのよ。もうサイレン鳴り始めているでしょ。

 

何が龍神様の逆鱗に触れてしまったのかまだ書いていなかったでしょ。


 なかなかはっきり書くのは難しいのよ。令和への代替わりの時に逆鱗に障ってしまったのよ。あれはまずかったわ。

 

日本人は完全に平和ボケしているわよ。それも霊的に平和ボケしているの。皇室の三種の神器は八咫鏡でしょ。だから皇室は臣民の鏡なのよ。多分テニスコートの恋で逝ってしまったのよ。

 

それから十五年後にはやった「結婚しようよ」という歌があったでしょ。臣民はあの歌で逝ってしまったのよ。「テニスコートで恋をして町の教会で結婚しようよ。」だからね。

 

そのころには神前結婚を世に広めた大正天皇の十二月二十五日の例祭など忘れられ、あのお祭り一辺倒になっていたでしょ。これ霊的事象よ。

 

私もその頃はそのような父母に育てられたから当たり前のように霊的痴呆を患っていたわよ。しかし知らずにいながら天照大御神に守護され、最後にメシアの御言葉を食べ回復させていただいているの。

 

日本は八咫鏡の国でしょ。すべての人が大御神の御守護を受けてこの国に生まれているのに、それに気が付かずに水害に巻き込まれようとしているの。完全な霊的痴呆状態だわよ。筋金入りの平和ボケなの。

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メシアは、神は霊だから霊において礼拝しなければならないと御言葉しているでしょ。霊的にならなければ礼拝できないのよ。霊的とはスピリチュアルということでしょ。このスピリチュアルの世界において礼拝するから祈りが通じた時に御霊がそのお印を持ち送られてくるの。

 

そうするとこのスピリチュアルの世界が世の初めから神とその独り子と聖なる御霊により構築されている事が手に取るように知らされるのよ。御三尊の梵我一如なの。

 

そのようなメッセージを発しない近年のスピリチュアルのブームっていったい何かというとね、悪霊に憑依されたスピリチュアル会なのよ。逆立ちしても許されない因果の人たちを引き寄せる引き寄せの法則も神により構築されているからそうなるのよ。

 

妖怪釣瓶落としもこのスピリチュアル会の住人なのよ。巻き添えを食らった悪霊たちもそうなの。この国はそのスピリチュアルを構築した神様による本物の神国だから悪霊たちもあからさまなことはできないのよ。

 

だからどこかの国とは違って悪魔付きなど見られないの。しかし聖なる御霊によるスピリチュアルメッセージなどにもお目にかかれないの。

 

神とその独り子を霊において礼拝するように促す、聖なる御霊によるスピリチュアル以外は無視しておかないと巻き添えを食らうの。

 

この国も墜ちたものよね、日本語で発信されているスピリチュアルを見るとほとんど悪霊の巣窟だからね。夜叉の跋扈する鬼ヶ島と化しているのよ。

 

正しい聖なるスピリチュアルを学んで霊により神様を礼拝しないと二本目の矢は免れないわよ。そしてそれは聖書の御言葉を直接深く味わうことでしか学ばれないの。メシアの御言葉が神の剣とスピリチュアルを通して知っている先生などほとんどいないから、自分で直接俎板の鯉としてメシアの剣を受けて見ないとわからないのよ。

 

教会なんか行くと知らずに憑依される因果の人ばかりよ。


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宗教にはまる人って心霊体験の持ち主が多いでしょ。私もその様な体験がないわけではないのよ。心霊体験とかではなしに正真正銘の魔女、生身の魔女に遭遇したこととかもあったのよ。

 

その時私はそのようなことがあってもおかしくはないと既に訓練されていたので、目の前で見えたことを見えぬふりをして冷静にやり過ごしたの。びっくりしていたのは魔女さんの方だったのよ。正体見抜かれたかと、かなり慌てふためいていたわよ。世の中にはその様な生き方をしている人もいるのよね。

 

そんな事とか別の場所の弁天様のお祭りに連続でお参りした日の夕刻、ある霊能者の滝行の写真を見せられたの。その写真には滝のしぶきの中にはっきりと龍神様が映り込んでいるのよ。その写真を見つめていたらいきなり人の目が見えてきて、あげくの果てに何人もの人の目がこちらを見つめているのよ。

 

映り込んでいるのではなくて写真の中から無数の目がこちらを見つめているのよ。その時初めての背筋が凍り憑く体験をしたの。それでその霊能者に関わりそうになったのだけれども、その人の書いた文章を預かり読んだ後に、預かっておれなくなって即座に郵送で送り返してしまったの。

 

書かれていた文章は小学生の作文程度の稚拙な代物だったのだけれども、その冊子が発している邪気が半端なものではなかったのよ。関わっていると体の一部を失うと直覚したの。

 

その霊能者さんはすでに糖尿病で足の指切断の憂き目にあっていたのよ。そして後に気が付き、あの写真から覗いていた人の目は死んだ幽霊の目ではなく悪霊の目だったと今では疑い得ないの。引きずり込まれそうになっていたのよ。

 

なぜか間一髪でいつも守られるのよ。そのような体験により弁天様や龍神様に霊的感性を洗っていただいているという感覚なの。


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そのことより以前にカルトの宗教にはまったのは霊感によるのではなく私の煩悩が噴出して収まりがつかなくなってしまっていたからなの。私は別に霊感が強いとか霊能があるとかまるで思わないの。逆にそんなこと思うことの方が危険だと思っているの。落とし穴にはまるのよ。

 

カルト宗教からは重度のうつ状態に見舞われることで不思議と、だめだこの教会と瞬時に目覚めさせられたの。そうしたら部屋にあったその教会の資料、冊子が異様な違和感を発している事に気が付いたの。

 

その様だから脱会を即座に決意し資料を丸ごと処分して部屋に戻ったらいきなりそれまでのうつが一気に晴れ、霹靂のように解脱という二文字が浮かんできたの。

 

そこが入り口だったのよ。いつもなぜかそのように守られながら訓練させられるのよね。その結果として霊能者や宗教は信じてはいけないとなり、今では神示や偽預言者やパリサイ人のパン種のからくりが手に取るようにわかってしまうの。

 

メシアから助け手を送られるということははっきり言って異変なのよ。それも霊的異変なの。メシアは、神は霊だから霊により礼拝しなければならないと御言葉しているの。だから霊的異変に見舞われなければならないのは、いわば定めなの。

 

その時にへたに霊能者や宗教者としての自負があると、そのおごりによりメシアにつまずき、落とし穴がぽっかりと口を開けるのよ。

 

そのような危険をきれいにクリアしてでも、人は新たに生まれなければ御国には入れないとメシアが御言葉されているの。生まれつきの霊能者でも新たに生まれなければ無理なのよ。

 

だからメシアの御言葉に従い偽預言者やパリサイ人のパン種をはっきりと見切らないといけないのよ。虎穴に入らずんば虎子を得ずということもあるのよ。人によっても違うのかもしれないけれども私の場合はそうだったの。

 

そのような場合に登竜門を安全に通していただくためのお師匠様がお釈迦様なの。怖くて虎穴に入れない人は宗教の教義や神示を買わされ知識の蓄積で安心しようとするのよ。

 

そういう人の信仰話は生臭いお説教ばかりで聞いていても読んでみてもちっとも面白くないでしょ。臆病なものはメシアに嫌われると聖書には書いてあるわよ。

 

どうやら神様がそろそろ偽預言者や神示のからくりを暴けとおっしゃっているようなの。

 

私霊能者や宗教家ではないからね。ただ御言葉に従い、霊によりメシアと御父を礼拝するただの人よ。

 阿吽


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