天照大御神の倒語(さかしまごと) 古事記と聖書と心御柱

聖書と古事記を読み、この地球という神奈備の星において何が起こっているのか、目を開かれた筆者が徒然に語るブログ

カテゴリ: 宗教

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 解脱に至る悟りとは、正常性バイアスを働かせ、
自身を地獄という窮地に貶める性質を持つ自分の肉なる脳を
完全に掌握しコントロールすることだ。神は人間を作り、
その脳の中央に禁断の死の木と永遠の命の木を生えさせられたのだ。
財物に眼を奪われ現世で遊び暮らすことの結果は自ずと知れる。


 地球とは梵天により拵えられた神籬だ。
そこで梵天に灌頂された仏陀が如来を預言した。
そして如来は来た。その如来は幽世と現世をすべて掌握していた。
だから自分を預言した仏陀について聖書に言霊を残した。
この言霊を読み取れない宗教は今すぐやめるべきだ。
献金や布施と称して金をまきあげている。

 現世において布施や献金として金子まきあげの愚を犯していないのは神道だけだ。
玉ぐし料というのは榊に懸かった紙垂を十字架に架かった玉体としている。
初穂料というのはその玉体が神に捧げられた初穂だという事だ。
故に現皇室は幽世の皇室の顕しなのだ。
天照大御神としてイエスをお祀りしている。

 

現世において仏陀しか見えていない宗教者は不幸だ。
永遠の命をもたらす施薬は仏陀が示した如来からしか受けることができない。
如来の言霊は聖書に書かれている。
イエスの弟子と称して、許嫁であると悟らず、
主の父の家から結納を受けようとしない宗教者も同様に不幸だ。
ヨハネは悟って書いていた。

 


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 昨今は様々な媒体において宗教関係者がもっともらしい情報を発信している。
そこにはプロであるが故の取材力があり、見過ごしにできない重要な情報が含まれているのも事実だ。
しかし宗教という無明ゆえに、それらの情報発信もついには霊感商法に堕している。
その虎穴において虎児を得た者に神は笑む。

 

文明がいかに発展し極みに達しようとも「世間虚仮 唯仏是真」が真理なのだ。


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