このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

 聖書や神道や仏教についてわかっていない人が解説すると、
くどくどと述べるので結局何が言いたいのかわからない。
人はこの世に神との良縁を得てやって来る。そして縁結びの盃を受ける。
この世とは盃事の世だ。それを解さない迷信がはびこり、
煩悩の炎がうねりとなり文明となる。

 人はこの世に神から盃を受けるために生まれてくる。
しかし人はサタンとの姦淫の酒に酔いしれる。
神との盃は水杯となり今生の別れとなる。
その水杯を神酒である葡萄酒に変えたのがイエスだ。
しかし受ける人は少ない。
受けようとしない者をヨハネはバビロンの淫婦と呼んだ。
バビロンは倒れるとも言った。

 

 日本人なら神様と水杯を交わして天国には行けないとわかるはず。
神道においてはイエスを天照大御神としてお祀りしている。
このイエスの盃を拒むことは、ひっくり返せば
天照大御神と水杯を交わすことになる。
その水杯を神酒に変えたのがイエスであり天照大御神だ。
受け方は聖書にしか書いてない。


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