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伊弉諾尊から桃を投げられてしまったの。そうしたら桃太郎さんと金太郎さんが見えてしまったの。このブログ御霊を受けてしまってから書いているでしょ。書き始めは去年の七月なのだけれども全く想定外の時代になってしまい、当初知らされていなかったことも書いているうちに徐々に知らされ、とんでもないところまで来てしまっているの。

 

伊弉諾尊と桃太郎さんと金太郎さんは三柱の神なのよ。伊弉諾尊の右腕が慈悲の柱で投げられた桃のメシア、大御神の暗喩なのよ。左腕が金太郎さんで峻厳の柱の御霊なの。伊弉諾尊の投げた桃によりメシアから御慈悲を受けとれば金太郎さんが七福の金神の御霊として遣わされる仕組みなの。メシアの助け手としてお働きになるのよ。しかしその御慈悲を拒むから伊弉諾尊の逆鱗に触れるのよ。龍神の父神様なの。それで金太郎さんが、まさかりをかついだ金神となり雷親父と化した龍神の父神様の左腕として鉄槌をくだされるのよ。

 

その関係性は聖書のアブラハムとイサクとその僕の関係性なの。僕は父と子の両方の僕でしょ。その僕の誓約の言葉が水を飲ませてくださいだったのよ。リベカは喜んで水を汲んで僕に飲ませたのでイサクと結ばれハッピーエンドだったの。それが聖書の神の誓約だったのよ。

 

その神はモーセの時にWHYHとして知られた神だったの。そのWHYHがメシアとして来られ、この世に水を飲ませてくださいとお語りになられたの。それはこの時メシアが父の僕としてお語りになられたことだったのよ。

 

この世には喜んで水を汲んで差し上げる許嫁と無視して相手にしなかったり、その事実を全く知らなかったり、はっきりと拒む許嫁など様々でしょ。

 

このメシアの御言葉にどのように反応するかは、父神の御慈悲にどのように報いるかということなの。許嫁はすべてこの父神の子でしょ。だからお慈悲に逆らえば怒りの日を招来して当たり前なのよ。

 

それらのことが父の御遣いだったメシアの御言葉としてこの世には知られているのよ。それを悟った鴉たちが神鳥となりメシアの右腕として働いて、この国と神道をお祀りして、龍神の父神と大御神とその僕として八百万のお働きをする神様のことが古事記で知らされたの。

 

それが子供のお祝いの七五三のお祭りとなり、龍神の父神の右腕と左腕の桃太郎さんと金太郎さんの端午の節句がお祭りの中心となったのよ。

 

日本人はこの龍神の父神のお祭りの意味を全く悟らずに来たの。そして近年遂に龍神様の逆鱗に触れてしまったのよ。

 

御霊により書かされているうちになにが龍神様の逆鱗に触れてしまったのかはっきりと知らされてしまったわよ。

 

あまりのことだからショックを緩和するためにこの記事で前振りしておくの。いきなりは書けないわよ。

c54e7cc1786761c21aa666dbad3ca050阿吽



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