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大正天皇の時代にこの国の神様との婚宴の時代が終わり獣が解き放たれ、とどめの征伐の時代に入っていたでしょ。それは子羊の婚宴の千年の後に竜が解き放たれることと相似象だったでしょ。

 

どちらの征伐も万軍の主キリスト・イエスの勝利に終わるのだけれども、ひとつ違いがあるのよ。それは 子羊の婚宴に招かれ一度目の復活にあずかった羊たちが二度目の死から害を受けないと黙示されていることなの。

 

それはこの世に命の息を賜った者がメシアから隠されたマンナと白い小石を受け、命の木に与ることをゆるされるということなの。それが勝利を得る者にメシアから下されると御言葉されているのよ。

 

その御言葉を受け、のどに詰まらせないようによく咀嚼して飲み込むということなのよ。それがメシアの肉を食べ血を飲むということなの。どんなにスピリチュアルで覚醒しようともメシアの御言葉を血肉とした覚醒でなければ勝利を得たことにならないから何の役にも立たないのよ。

 

そしてそのようなメシアによるスピリチュアルなシンクロが起きた時には、その本人にははっきりとわかるわよ。失われたイスラエルのメシアが天照大御神だとはっきりわかるの。何しろ神宮に千年以上もお祀りされているのだからそのように感じさせない覚醒が起きたら、退治されかかっている悪霊の類と警戒した方がいいのよ。

 

この世には逆立ちしても許されることの無い因縁を持ってきている人もいるはずだから神示などを降ろされている人間はその類と警戒したほうがいいわよ。

 

第三者になどそれと知られずにはっきりと大御神の恩頼と確信できる覚醒でなければ無意味なのよ。そして確信をもって大御神のしてくださったことを語れるようになるの。聖書の御言葉を良く読めばそのようにしか書かれていないからね。大御神や古事記の神様は神示など降ろさないわよ。古事記の神様はすべて聖書をベースとした倒語(さかしまごと)の神様だもの。

 

ヨハネが福音書に書いているように神は言葉なの。そしてこの神の言葉はすべて聖書に書かれているの。この神の言葉によらなければ何事も善いことは起こらないの。そして送られてくる助け手の御霊により神の言葉の奥深さを悟らされるの。

 

そのようだから完全にスピリチュアルの領域なのよ。だから私には学問や宗教など必要なかったわよ。般若波羅蜜多や三回転半の火の蛇の瞑想なども父と私とはひとつであると御言葉したメシアの、梵我一如の掌中だからね。まずメシアの御言葉から入らなければ覚醒しても横道にそれるだけよ。

 

そしてメシアにより覚醒するとそのメシアより尊い神様のことなどもすべて知らされるわよ。その尊い神さまがメシアを人の式神とされた天の父で、他にどのような働きをされ、どの様にこの世を掌握されているのかなども許される範囲ですべて知らされるの。

 

だから古代からメシアをお祀りして来た八咫烏の古事記なども、どのような倒語(さかしまごと)で書かれているのか読み込めるようになるのよ。

 

すべて大御神の恩頼なの。十字架上ですべての人を贖い、死んで三日目に復活され御父のもとに上られたの。

 

そして聞き分けた羊たちの住むところを用意してくださっているのよ。

 

そのように大御神を信頼してきた神鳥たちの神道でこの国がなっているの。


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