このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

もうね、夏越の祓いに沿って記事書かされているのが自分でも丸わかりという摩訶不思議なブログになってきているでしょ。去年の年越しの祓いの時すでにそうだったのだけれど。

 

それを意識するから昨日の記事を書いのよ。そうしたら一晩死んだようにさせられ、またとんでもないことを知らされたの。これはもうその日のうちに記事にできないレベルなの。

 

それでも知らせなければいけないことはまだまだあるので、今知らせてあることはすべて吐き出せと言われているようなのよ。そうしないと人間の目は開かんと神様がおっしゃっているようなのよ。

 

結びと思っているようなことはまだまだ序の口ということらしいの。だから公開することにしたの。

 

それぞれ読む人の瞑想に任せ余計な言挙げはしない方がよいと思っていたのだけれども甘かった。

 

今日は八月一日。六月の夏越の祓は六道の悪趣から7月の天の川をまたいで八月の八正の涅槃への渡御の季節なの。

 

神の十二と皇紀

 

この神様の十二の暦はほとんどすべてを網羅しているの。十種の神宝から五千人が食べて満腹した二匹の魚と五つのパンと残りのパンくずの十二かご。二柱の一人神と五柱の夫婦神の神代七代の十二柱等々。聖書と古事記と仏伝を網羅してカバラの数が何を言わんとしているか理解できてしまうという魔法の鏡なのよ。焦眉は永遠の命とイスラエルの十二の関係性なの。

 

もちろん聖書に書かれている先見者とメシアの御言葉を良く良く理解するという前提が必要よ。そうでないと横道にそれ穴に落ち込むから注意してね。

 

 聖書や古事記や仏伝に、人間が迂闊さを回避するためにどれだけ重要なことが書かれているかということなの。阿吽

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