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聖書の読み方を知らない、なんちゃって法王の国があるでしょ。バチカンとして知られているのよ。そのバチカンの神学ではアブラハムの子孫を祝福する者が祝福を受けるそうなのよ。

 

それで、なんちゃって法王のバチカンが、なんちゃってユダヤを祝福しているらしいのよ。両方とも聖書を読み込むことができないということで一致しているの。この世では迂闊さが猖獗を極めているということの証なの。

 

そのなんちゃってユダヤと目ん玉国との同盟関係というものもあるでしょ。二匹の獣と偽預言者の三つ巴なのよ。この時代に黙示録の預言が成就してしまっている事をその様に読み取れない人の右の手か額に、竜と獣と偽預言者の刻印である六百六十六の印が押されると二千年も前に黙示されていたの。

 

このブログを読みに来る人はその迂闊さを回避しなければだめよ。その上でさらに奥深いことに着目しなければならないの。なぜ六百六十六の印を回避しているはずの神国において原爆が二度も落とされなければならなかったのかということをね。

 

もう全部書け、もったいぶらずに全部書けと摩訶不思議な形で促されているのでネタバレ覚悟ですべて書くわよ。

 

この神国は失われたイスラエルなのよ。そのことは飲み込めているかしら。イスラエルは神に召命された三柱の神の公報の媒体なの。失われていてもその属性は同じなのよ。

 

だから六百六十六の迂闊さを回避しないとどのような目にあうかを公報させられているの。

 

それは神のイスラエルとされる以前のノアの洪水と、アブラハムが直視したソドムとゴモラの荒廃と、轍を一つにした神様の公報なの。

 

枝葉をそぎ落とし結論だけ書くから瞑想で補ってね。

 

あの時代は八紘一宇を看板にしていたでしょ。この八紘一宇とは天が下の一つの家族という概念であり、そのひとつの家族はお神酒の結び固めによりなる一つの家族なの。

 

そしてそれは神変によりぶどう酒に変えられた、メシアとの杯の結び固めによらなければならないのよ。それが直会の時にいただく大御神のお神酒なのよ。メシアのパンとぶどう酒なの。

 

そのようなことをまるで理解せずに、八紘一宇の神風を吹かせると称して、上官たちが若い戦闘員たちに、今生の別れの水杯で特攻を強いたでしょ。そのような極めて迂闊な愚挙が神様の逆鱗に触れたの。

 

日本人はそのような愚挙にいまだに気が付いていないでしょ。迂闊さを回避できていないから、嘘つきで有名な首相や都知事が非常事態宣言を出す立場として選出されているでしょ。その選挙さえ公平に行われているかどうかさえ怪しいのよ。

 

任命している天皇家も翼をもがれているでしょ。昭和天皇はその迂闊さゆえに招いた先の大戦の責任はすべて自分一人にあると目ん玉国の元帥に明言して敬服させたの。その後の天皇の新昭和建設の詔が祝福を受けて伊弉諾景気が真正の神風として吹いたのよ。

 

しかし迂闊な日本人たちはその詔を天皇の人間宣言として、極めて迂闊な教育を施してきているの。そのような迂闊な風潮に拍車をかけるかのような、テニスコートの恋で、皇室も骨抜きにされたの。お相手は当時バチカンの信者だった人。お孫たちは聖書の読み方すら知らないキリスト教の大学の出身なのよ。

 

そのように明治維新に端を発する老害文明開化による迂闊さが猖獗を極めているでしょ。だからまたぞろ神様の逆鱗にさわろうとして居るのよ。

 

五輪は中止させられ、皇室の納采の儀や立太子の礼は滞っているの。

 

そこまで深く読み込まないと回避できない迂闊さなの。それが神様の秤縄よ。クリアできなければ御国に渡御できないわよ。神様にとっては皇室も臣民も一蓮托生なの。


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