このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

今日のニュースでも報道されていたけれども芸能人がまた自殺したでしょ。もう日常茶飯事になっているわよね。

 

あのね、全く分かっていないのよね。自殺は殺人以外の何物でもないでしょ。心の病とかで逝ってしまう人はその限りではなく病気が原因と思うのよ。

 

でもね、覚悟の自殺は覚悟の殺人なの。イスラエルの律法では殺してはいけないことになっているわよ。これは大御神の律法だからね。

 

覚悟の上の殺人なのよ。確信犯なの。

 

そして大御神の律法を犯すものは皆全員死刑なの。律法で禁止されているのは殺人だけでなく嘘をつくことも禁止されているわよ。この国の首相は平気で嘘をつく人がやっているでしょ。殺人犯だけではなく嘘つきも死刑なの。誰も助からないのよ。

 

だから神様は人を創ったことを後悔して洪水で滅ぼしたでしょ。しかしノアという人が免れたの。そして神様は空に虹を置き後悔しても滅ぼさないという契約を七色で示されたでしょ。

 

その七色の神様を助け手としてメシアが神様により遣わされたの。しかし相変わらず人は神様が後悔するような死刑囚ばかりなのよ。

 

その死刑囚の罪をメシアが一身に受け、神様からの盃として十字架上で身代わりの死刑を受けたの。

 

だからその身代わりを信じ、神様が後悔するようなことを悔い改め、神様から助け手を送られ生まれ変わる人は、この世で死刑の罪を解かれ釈放されるの。

 

だから十戒をモーセに示した神様は、私は主、あなたの神、あなたを奴隷から自由に導いた神であると詔されたの。

 

そのように悔い改めて解放されるための手ほどきが仏陀にゆだねられたのよ。イスラエルの神様は天地創造から終わりの時までを導く神様なのだからその途中に生まれた仏陀が神様と別のことを言っているわけがないでしょ。

 

しかしね、死刑囚はそれがわからないのよ。自分至上主義の党派心でバラバラなことを言っているの。

 

だから皆、もう死刑が確定しているサタンからあんたも俺と同じ身の上と六百六十六の印をつけられるとヨハネという人が預言していたの。

 

しかしね、サタンはメシアの身代わりにより許され復活することはないけれども、神の子らは皆許されているわよ。それがメシアの贖いの業だから皆許されているの。

 

だから嘘つきも人殺しも皆許され復活するの。しかしメシアを信じ復活する人と、そうではない人とに違いが生じるのよ。

 

メシアは聖書で、私のことを信じない者が私を殺すのであると詔しているでしょ。

 

嘘つきも人殺しもその他の悪党もみな復活するのだけれども、その時にメシア殺しの罪を帯び復活する者たちがいるということなの。

 

お釈迦様のお諭しを悟らず六百六十六の印をつけられ復活する人たちの復活が第二の復活と、ヨハネの黙示録に書かれているわよ。

 

メシアを信じその声を聞き分けた人たちは第一の復活にあずかり、第二の死を免れると書かれているの。

 

聖書をつぶさに読めばそのようにしか書かれていないわよ。

 

しかし聖書を教えるバチカンはそのように聖書を読めていないからね。読めていないにもかかわらず自分たちを教師として疑わないのよ。

 

メシアを殺したパリサイ律法学者とまったく同じなの。そのような人たちはこの大御神の国の葬式仏教で皆葬られるのよ。

 

サタンと同じところで輪廻転生を繰り返すの。神様の千引の岩戸が閉ざされるから黄泉から永遠に出てこれないわよ。そこで念仏とかお題目を唱えても永遠に無理なの。

私なんか父と子と聖霊の恩頼により涅槃でこの記事書いているからね。 阿吽

 

20190405165420


瞑想ランキング

聖書・聖句ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

神道ランキング