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以前玄倉川の水難事故の記事を書いたことがあるのだけれど、やはり全く相似象で、ついにサイレンが世界中で鳴り出してしまったわよ。

 

あの水難者たちは警察や役所の再三の警告や、善意の忠告者をあざ笑い、ダム放流のサイレンが鳴っても避難しなかったでしょ。まるっきり一緒じゃない。

 

玄倉川とは玄義の倉の川と読めるでしょ。私が解釈すると天の安川が、玄義を秘めた七夕の天の川で、あの時の水難事故には天の安川で起こる凶事が暗示されていたということなのよ。天照大御神の詔によりなったこの国ははなから神秘国なの。

 

世界中がDQNの河流れ状態なのよ。しかも今鳴っているサイレンは第二の死に対する警告だからね。そのサイレンの前の警告にいち早く気が付いて避難した人達は警告者により神変を見せられ、第一の死を受けても第二の死は受けないという印を受けてしまっているの。

 

そしてサイレンが鳴り響いていても避難しようとしない人達のキャンプサイトを、八正道の正見で見せられて開いた口がふさがらなくなっているわよ。

 

やがて水難者たちが流されていくのを離れたところから見せられるのねと。

 

何もわかっていないのにキンキラの法衣を着て、無駄なお説教をやめない人達って気が変になっているのよねと開いた口が塞がらないの。法衣の人達だけではないでしょ。平気で嘘をつくと評判のこの国の為政者たちも涼しい顔で権力の座にしがみつくでしょ。そういう人がサイレンの鳴っている最中の選挙で再選されるのよ。投票する方もされる方もお陀仏でしょ。

 

警告者である神様に対する信仰がないから、神さまを怖れるということを知らないのよ。でも最後の最後にお白州で神さまに対面させられて、免疫ができていないから恐ろしさのあまり呼吸が止まり死んでしまうのよ。

 

信仰心のある人は事あるごとに神様から打たれその恐ろしさを少しずつ知らされ、最後に神様に対する畏怖の念というものを自分のものにするの。そうするとね、神様からあんたは一度死んで禊した後は、もう八紘一宇の家の家族と印をつけられるの。

 

この家族は永遠の命の家族だからね。印をつけられてからが肝心な輿入れのための修行なのよ。そのような花嫁修業なしに八紘一宇の家に入れていただけると教えているのだからキンキラのキリスト教会など相当迂闊でしょ。

 

六百六十六の印は避難しそこなう迂闊な人たちの印だから、つけられても気が付かないわよ。

 

しかし神様の印は八咫鏡の八正道の八紘一宇の八百八十八だからつけられたらあまりのことに驚いて死にかけるわよ。それが修行になっているの。

20190405165420




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