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あのね、僧侶とか神父とか牧師とかいう生き方をして老境に至った人が宗教を前面に打ち出して、もっともらしいお説教をしながらリードしているという現実ってあるでしょ。

 

ひどい所では預言者とか自任している人たちもいるわよ。

 

若い人がそのような人たちの話をきいて解脱を促されないのであれば、聞き従っていると穴に引き込まれるわよ。そのような事をメシアはパリサイ人のパン種に注意しなさいと御言葉していたの。

 

創世記の初めから神様の七日間の暦が示されているでしょ。その七日間は神様の目には七千年と同じと、鶏鳴三声のペテロが示唆していたでしょ。

 

その神様の暦は当たり前のように人の一生ともリンクしているのよ。

 

人の一生の七日間とは七十歳と相似象なの。そして神様は六日間しかお働きにならないでしょ。七日目はお仕事を終えた安息の日なの。

 

人はこの六日間である還暦を迎えるくらいまでには神仏を悟り、解脱していなければ安息には入れないという暦なのよ。

 

宗教などという無明の学知は、解脱しそこなった老人たちのパン種で成り立っているの。

 

メシアの時は、そのようなパリサイ律法学者が、メシアと鋭く対立し十字架につけてしまったでしょ。

 

注意を怠るとメシアを殺した側に回り終わりを迎えることになるということよ。宗教だけではないわ。文明開化とはそのような老害により導かれているということを、メシアの御言葉により見切り、神様の六日間である還暦くらいまでには、神様の御旨と同期して働きを終えておかないと、七日目にはパリサイ律法学者らのようにメシアを殺し、人を穴に引きずり込む老害と同期してしまうということなの。

 

今まだ年若い人たちは、遅くとも還暦を迎えるくらいまでにはきっちりと解脱しなさいよ。

 

 還暦とは十干十二支で成り立つ暦でしょ。メシアに導かれた十支族と二支族の暦なの。

 

私は首の皮一枚のギリギリセーフだったけれども、早すぎていけないということはないはずなの。お釈迦様は破格の人だったけれども三十代で解脱していたでしょ。メシアも同じ。

 

誰も教えてくれなかったから危ない所だったわよ。


20190405165420


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