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もうなんだかね、良くも悪くもとってもエキサイティングな時代に入ってしまったと思えない?花の都のお江戸が選挙の季節なのだけれどもエジプト疑惑の女帝さんがゆるぎないらしいのよ。

 

もうこの国も終わりまでだめねと、三十年も前から諦めていたけれども、とうとう神様が禍をもたらさなければならないところまで暦が進んでしまったということのように思えるでしょ。

 

エジプトの時はファラオが頑なだったために十の禍が降ったでしょ。コロナ禍って十の禍の初めの一歩だったらどうなるのかしら。

 

この国は十種の神宝の国だからね、神様はその神宝をゆらゆらとふるいながら死んだ人間をも生き返らそうとしているわよ。それはね、十のふるいなの。わかるでしょ、十よ。十の戒めなの。十の戒めの神様が奴隷から自由に導こうとしておられるの。

 

心御柱意識してね。

 

その神の行く手を遮ろうとしたファラオの軍勢は十の禍をくだされて悔い改めず、彼岸に渡れず全滅したでしょ。

 

河の中州に十の鳳輦がとどまり、水をせき止めていてくださるうちに彼岸に渡り終えておかないと、エジプトのファラオの軍勢の巻き添えを食らうわよ。

 

公益を担っていると見せかけてその実、私益にしか目のないこの世の権力は、本当の善男、善女を死に至らしめようとする、ポン引きと娼婦でファラオの手先なの。

 

復活した聖書の国と強弁して何十年も言論封殺しているあの国も相当忌まわしいでしょ。いつもその国ととても中の良い大統領を戴く国は最初の禍でとんでもないことになっているでしょ。この国の首相はその国の大統領であればだれとでも仲良くなるのよ。私益にかなうから。

 

それでもこの国がまだましなのは十の神様の国だからでしょ。その神様の暦が満ちて十の鳳輦を彼岸に渡御させてしまったら、中州にできた道は完全に閉ざされるわよ。

 

この世を人の科学ですべて理解できるなどと思っていたらとんでもない禍事に見舞われるの。この世の科学はね、私益は理解できても、人が公益のために神様により創られているなどと世の終わりまで理解しないのよ。

 

そういうものでしょ。


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