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もうね、私っていったいなにもの?そこまで書いていいの?そして、どこまで書いたらいいの?という感じなのよ。

 

ところがね、書けば書くほどその先を知らされるのよ。扉がパタパタ開くの。初めからそうだったから知らされたことは迷わずすべて書いてしまうというスタンスなのよ。

 

 今日はね素戔嗚尊と天照大御神の誓約(うけい)について知らされたの。仕事を終えてフッと息を抜いたその瞬間にいきなり飛び込んできたのよ。

 

 素戔嗚尊と天照大御神の誓約(うけい)って古事記に記されている焦眉なのだけれども明確に理解されていないでしょ。

 

明確に理解させられたわよ、今日。

 

人はねこの世に来たら天照大御神に邪な心を持っていないか、素戔嗚尊と共に誓約で占われるということなのよ。それは何に由来するかというとメシアがこの世に来て語った、「私のことを信じない者が私を殺すのである」という御言葉なのよ。

 

この御言葉がメシアとメシアの父から人に発せられた誓約の御言葉なのよ。この誓約により潔白を示せないものが御神田荒らしで大御神の岩戸隠れを招いたということなのよ。

 

メシアを信じない者がメシアを殺したの。メシア以後に生まれてメシアを信じない人も誓約により同罪なの。素戔嗚尊と天照大御神の誓約だからね。この世の初めから終わりまで貫かれている誓約なのよ。

 

そのように八咫烏の稗田阿礼さんが口述していたのよ。聖書のメシアの求婚の御言葉のくだりなども、山幸彦の海神の宮での物語に織り込んでいる八咫烏よ。今さらながらだけれども、やはり旧約聖書と新約聖書の奥義の解説書だったのよ。

 

そしてその身の潔白の晴らし方を、御父である梵天が聖書の番外で、それを成し遂げた仏陀を灌頂して世に広めておいたということだったのよ。聖書が世界中でベストセラーとされているのもそのためよ。

 

鴉たちはそのようなことを全て知悉しながら、紀元以来二千六百八十年もひっそりと三貴子をお祀りして来ていたのよ。

 

やはりメシアの示した狭き門とは魔訶般若のとおりゃんせの細道だったの。もうお腹いっぱい。


20190405165420



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