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この世でただいたずらに臨終を迎えた人を仏と呼び、その供養として何の功徳にもならないことでお布施のやり取をして納得し合っているという、神さまも驚く不信仰がこの国の真骨頂でしょ。

 

キリスト教国もそれに負けていないわよ。聖書には伏線が張られながらもメシアの求婚の言葉がはっきりと記されているのに、その言葉をキリスト教神学はそれと識別していないからね。

 

その言葉を識別しなければ求婚をお受けし、婚約することなどできるはずがないのに、子羊の婚宴の時が来たら教会は空中に携挙され婚宴に招かれると本気で教えているのだから、神さまでなくても驚く不信仰の極みでしょ。

 

私は聖書とは三十年来の付き合いだけれどもキリスト教神学は聖書とほぼ二千年来の付き合いのはずなのに、凡夫でも驚く不信仰の極みなのよ。

 

それらの不信仰の極みを紀元以来二千六百八十年も横目でにらみながら三輪山の神様と大御神をお祀りしてきたのが神鳥迦楼羅なの。仏の守護神よ。色即是空と知らされるわ。



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