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今朝の瞑想でなぜマナの壺や前方後円墳や神宮の心御柱が、天鈿女命の伏せた桶のように上下が逆さまの器、逆木として示されているか判った気がしているの。

 

すべてが命の木の暗喩で、それぞれに奥深い玄義を秘めながらくるくると回転しているからなのよ。

 

中心にかけられた八咫鏡を中心に宝輪と八宝珠が大回転しているからなのよ。それはシバ神のダンスなのよ。

 

命の木への道を守らせられているケルビムと、煌めく、あるいは回る炎の剣とはカバラの命の木そのものであり、中心のセフィロトであるメシアのお名前を戴く八咫鏡を中心に大回転しているのよ。

 

そこが入り口であり仏陀の悟った宝輪だったのよ。だからその入り口は熾燃の煩悩を吹き消し、禊しなければ通していただけない道理だったのよ。

 

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 その八咫鏡が失われたイスラエルの日の丸でもあると悟れれば天照大御神を中心に回転する太陽系自体が命の木でもあると理解できるでしょ。その先の宇宙すべてが御父の囲いの命の木だとなってしまうでしょ。


 その命の木への入り口が天照大御神の八咫鏡だったのよ。神様の似姿に創られている一人一人の内側にも八咫鏡は置かれているの。その鏡で大御神の光を受ければ良いだけのことなの。

 

しかし自分の悪い行いが明るみに出ることを怖れる闇は光に来ようとしないと書かれているでしょ。光を理解しない闇は自分の内側に宝珠が埋められていると悟らず、その宝珠で光を受けようとしないのよ。

 

だから入り口を通れず永遠にシバ神に踏まれたままなの。



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