こののブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 

あのね、イエス様は幼子のようにならなければ天国には受け入れてもらえないと御言葉していたでしょ。だから今日は難しいことは抜きにして幼く、可愛い子供たちにでもわかるように記事を書きたくなったの。

 

人はね、皆、天国に入れてもらうためのお支度のためにこの世に生を受けているの。天国に入れてもらうお支度のためにこの世に生まれてくるのよ。

 

この天国とは、御国とか、天の父の家とか、涅槃とか、ニルバーナとか、高天原とか、神仏により示されてきたでしょ。

 

そのように大人向けに難しく教えられ、悟るように促された老人たちがまるで理解しなかったのよ。だからそのような老人たちが、この世に生まれてきた肝心かなめの重要な意味を子や孫に教えることができなかったの。

 

だからこの世に生まれてきたことの意味をだれもが理解しない社会になってしまい、そこに私たちは生きているの。

 

このブログは、子供たちは読みに来ないでしょうけれども、子供たちに、天国に生まれるためのお支度のために私たちは、神様に命の息を与えられ、そのための場所と、時と糧をいただいて生きているの、と、子供たちに教えられるようにならなければ無理よ。

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