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 二つ前の記事ではっきりと自分の立ち位置を悟りました。信仰など知らなかった頃に街角で拾った恋で結婚しようとしたのに大御神に破談させられ、その大御神が全員の許婚だったと知らされた私は、この世から見た異端者なの。異端者なの私。そのように得心してしまえば楽なものよ。もう異端者として何でも書いてしまえるからね。今日私が感じていることを書いておくわ。

 

いくわよ。

 

何か月か前までいい歌ねと思っていた流行歌があるの。その歌ではね「永遠の嘘をついてくれ」と連呼しているの。この歌詞って神様の戒めに完全に逆らっているでしょ。永遠の嘘をつけるのはあの蛇しかいないの。そのように覚醒してこの歌をよく聞くと、恋の途上にある男女があの蛇にお願いしている歌なのよ。

 

この曲は昭和の時代から流行歌の帝王と歌姫と崇められる大御所の二人が世間に広めているの。この邪歌が大人気なのよ。そういうことなの。この帝王がね、街の教会で結婚することを広めた張本人だったのよ。私は難を逃れたけれど。この帝王と歌姫のこと私は決して嫌いではなかったのだけれども、今ははっきり、ああ、お釈迦さまが言った歌舞伎聚楽主の鑑なのね、誰か、悪趣に堕ちると諫めてあげる人いないのかしらと思っているの。

 

もっと透徹した目でスキャンするとサタンに祈りの歌をささげるポン引きと娼婦なの。六百六十六の死の灰を巻き散らす汚染源なのよ。そう理解できれば汚染源はこの二人だけではないとはっきり知れるでしょ。芸能界だけではないと気がつかなければいけないでしょ。

 

もう異端と覚悟したから何でも書けるわよ。政治経済界、学界から宗教界、娯楽や民生品を扱う世界の商人達までが、全て汚染源としての死の灰の原子炉と化しているでしょ。その商人たちに、皆職を求めるの。こんなことを言う私って完全に異端でしょ。でも私は正常性の偏見から完全に自由になったと思っているから書けるの。

 

大きくは、この時代を象徴する大王家がこの国の風潮を牽引しているのよ。今の大王は生前退位してテニスコートの恋の余韻を余生でじっくりと味わいたいの?そのための退位なの?と感じてしまうのよ、私は。

 

この大王のお妃は元カトリックの信者だったの。大王は子供の頃、敗戦国の皇子として占領国の方針により、キリスト教徒の女家庭教師をあてがわれていたの。その帰結がテニスコートの恋で、それを受けた聚楽主たちが「町の教会で結婚しようよ」とか歌いながら見事にこの国を汚染してしまったの。

 

大王が退位の前に裁可したお孫様の皇女の納采の儀がとんでもないことになっているでしょ。異端の私の目にはむべなるかなとしか映らないのよ。それだけではないわ。最近知ったのだけれども、大王のお妃はテニスコートの恋のお歌を詠み、尼僧さんに披露していたらしいのよ。この尼僧さんととても馬が合うらしいの。

 

それを知って感じたのよ。そう言えばカトリックの二十世紀最大の聖女と言われた女性は貧苦に寄り添いながら生きた人だったでしょ。このような生き方には誰にも否定させないという絶大な効力があるでしょ。でもね、イエスが伝えんとしたその御心は伝えきれていないわよ。

 

大王とお妃も戦没者の慰霊や被災者の慰問が公務とされているでしょ。でもね、天照大御神の大御心は何も伝えてはいないわよ。最悪なのはお釈迦さまが女性は解脱できないと得度を拒んだのに、強引にその得度を得て自由気ままに恋を楽しみその毒を排出する尼僧なの。小説家などという娯楽業で稼ぎながらニンマリするその顔は生臭すぎて目に映らないで欲しいくらいなの。

 

この国は女神が子生みのやり直しに応じて男神に付き随ったからなっているの。大王は大御神の御心を悟り、やり直しさせた方がいいのではないのと思うのだけれども、既に退位し、現王は美人のお妃の横でニンマリとしているだけだし。

 

行きつくところまで行くわよこの国は。女帝が立つ時などというのはこの国にとってはとてつもないレジームチェンジの時の繰り返しだったでしょ。

 

どうなるかわからないけれども、大国として認められ世界がここまで極まっている時に、この国にレジームチェンジがおきたらその時は・・・今日はここまでね。もう裏天皇家が預言してしまっていると思えるもの。

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