このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
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この世の皇室から勲章を受けた人がいたとしてもそれをあの世に持って帰れるわけではないわよ。それはこの国の皇室に生まれたからといって、後の世で、天の皇室に入れるわけではないということなの。この記事、出だしからいきなり過激でしょ。こんなこと書いたら公敵とみなされるのかしら。パスワードかけておこうかしら。

 

こんなこと書いたからといって私は天皇制反対の左翼ではないわよ。日の丸、君が代、天皇陛下はこの国に天照大御神が降された三本柱として疑いようがない賜物と思っている愛国者だからね、

 

書く方が半ば瞑想しながら書いているのだから、読む人もそれに合わせて瞑想しながら読んでほしいというように進化しつつあるの、このブログ。

 

勲章を受けたお医者さんがいたとして、その人がテロリストの銃撃で死んだとしても、それは私の地元で、今日交通事故で亡くなられた人の死と何の相違もないではないのと思うのよ。

それにもかかわらずマスコミが報道すると他国の国家機関やこの国の皇室がこぞって哀悼の意を表したりしてとても大きなニュースになるでしょ。勲章を受けた人の死と無名の人が交通事故で亡くなられた死と何の差異もないにもかかわらず。

 

その勲章を受けたお医者様は人道支援という崇高な信念の人であったとしても、国境という害悪を取り払うことはできないし、人命を救ったとしても、人が二度死ぬ、その死から、人を救わなければならぬなどと思ってもみたことはないはずなの。

 

それがこの世でお医者様といわれる人たちの職業でしょ。少し前に田舎の村長さんがこの国に来て核廃絶を訴え帰っていったことがニュースになっていたけれども、この村長さんなどは率先して人を二度殺す死の灰の廃絶を訴えなければいけない立場に立っているはずなの。

 

しかしそのようなことは、元になる聖書の読み方をマスターできていないから、本人は全く気が付いていないのよ。

 

メシアは「パリサイ人のパン種に注意しなさい」「偽預言者に注意しなさい」と御言葉しているでしょ。私に言わせれば「パリサイ人のパン種と偽預言者に注意する」ということは宗教悪に気を付けるということなの。

 

この宗教悪に注意を怠り世の中を見誤っている人が人道主義に基づき衆目を集めたとしても、自身の気負いにより死の灰まき散らしているだけで、ヒーラーとしては完全に失格ではないのと思ってしまうのが私のメンタリティーなのよ。

 

この世で名前がよく知られている人で、人道主義の人であったとしても、その人がこの世で人を癒すのはメシアにおいて他にいないということを知覚できていなければ、そのような人が、何の役にも立たないことで衆目を集め賞賛されたとしても、私の感想は、姦淫の杯に酔いしれるバビロンの淫婦といったのは黙示録のヨハネでしょ、となるの。

 

宗教悪、学際悪、歌舞伎聚楽主の悪をひとまとめにして垂れ流す広告が敵の詐欺手口なの。ご用心。

 

このブログの記事を読んだ上で、納得できたとして、突き詰めて考えると、ではそのような学際の悪や歌舞伎聚楽主に勲章を賜るこの国の皇室とは一体何なの?と気がつかなければいけなの。それはまた別記事でね。忘れないでね、私は日の丸、君が代、天皇陛下は絶対という日本愛国者よ。この国は瞑想の中で理解しないと飲み込めないのよ。だから真正の神国なの。


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