このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
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あのね、玄倉川の水難事故から大バビロン河の奴隷船に発展し、書いている本人が眼を白黒させているうちに、ひとつ前の記事で、虚空蔵の3Dビジュアルなんて記事を書くまでになってしまっているの。

 

これ、理解しない人が読んだらこの人統合失調症?と思われても仕方のないレベルでしょ。でもね、3Dビジュアルを鑑賞できるということは第三の眼を弥勒イエスの目薬により開けてもらえたということだから統合失調症とは違うわよ。

 

その3Dのビジュアルでね、外国がどう見えるかは少し前の記事に書いておいたわよ。そしてこの日本という天照大御神の国がどのような国であるかもこのブログの初めから示してきたの。明治、大正、昭和の時代もどのように見えるか記事にしておいたでしょ。

 

でもねこの3Dグラスで見るビジュアルで一番肝心なのは今がどのように見えるかということなのよ。昭和、平成はすでに過ぎ去り、私たちが生きているこの中今は令和に様変わりしているでしょ。それでこの平成から令和への移り変わりが虚空蔵の3Dビジュアルでどのように見えるかということが大問題なの。

 

私の見えている事を書いておく。平成から令和にかけて日本の皇室は納采の儀を出したくても出せないというとんでもない難問を抱えながら代替わりしてしまったの。そして臣民が選ぶ政府はそのようなことはどこ吹く風と桜を見るという園遊会で浮かれていたら足元をすくわれてあたふたあたふたしているのが目下の状況なのよ。

 

これね、相当ヤバいわよ。この状況古事記に預言されているから相当ヤバいわよ。倭建命と弟橘姫が走水の海に張った八百八十八の結界を破って六百六十六の黒船が入ってきて、結果としてこの国を死の灰の核の傘で覆ったのよ。その核の傘の下にいるのが一番安全と公言しながら桜を見る会を主宰していたのが戦後最長の在位になった現首相でしょ。

 

この首相のお爺ちゃんがGHQから何の説明もなしに釈放されたA級戦犯だといういかがわしさ。黒船とGHQが構築した核の傘の下で現首相が桜を見る会とか言って浮かれていたら足元すくわれてあたふたしているといういかがわしさなのよ。

 

けっこう重いテーマだし詰め込み過ぎると混乱すると思うから、この状況で皇室が納采の儀を出せなくなっているという状況との関連がどのように古事記に、預言のように記述されているかということはまた別項で書くことにするわ。あまり急ぎ過ぎると頭くらくらしてくるでしょ。というか書いている本人が頭くらくらしているの。今日はここまでね。

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