このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/947242.html  (イエスは御父による人類のいいなづけだった)

 

この画像はねWeb上からの拝借なのだけれど、別の記事で使った画像なの。

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よく見たらこれがまたシバリンガなのよ。車輪に太一の文字があるから皇大神宮の式年遷宮の御用材とわかるのだけれど、鳥居に御柱が突き刺さっているでしょ。神道のお宮とは子宮と産道と御陰の暗喩なの。鳥居が御陰なの。伊弉冉尊も天照大御神もその御陰に致命傷を受け落命しているでしょ。古事記ではぼかして機織り女としているけれども、日本書記では怪我をしたのは天照大御神としているからね。織女の落命による七夕の逢瀬なの。その御陰に御柱が突き刺さっているでしょ。これが伊弉諾尊と伊弉冉尊のみとのまぐわいで天地創造の暗喩なの。古事記の倒語(さかしまごと)と聖書のカバラと仏陀の瑜伽タントラの密教なの。

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