このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

 

他の記事で書いたことあったけれど、善という字はイスラエルの聖櫃アークに

神の子羊を立たせてしまった形の象形文字なの。

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その箱の上があがないの座と言って、神の子羊と呼ばれた、贖い主イエスの座なの。

神宮ではその形に天照大御神の心御柱をお祀りしているらしいわよ。

それが本神輿で本物のイスラエルのアーク。

善という字の七画目と八画目のちょん、ちょんの二画が箱の上の

二体のケルビムを暗示しているでしょ。

このケルビムなのだけれど他の文字にも使われているわ。

 

それは幸せという字。この字では四画目と五画目に使われているでしょ。

全体で八画。

この字は真榊を示しているわよ。このページで確認してみて。

http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)

幸せという字は、天を向いて生える十字架と、地を指す十字架がケルビムで

つながれているでしょ。ケルビムとは聖霊なの。その数は七。

なぜ箱の上に二体いるのかというと、神様に対する心の持ち方により、

縁結びの神様として顕れる場合と、破壊神として顕れる場合があるから。

確認できた?

 

もう一つ考察しておくわね。悪という字。悪とは善に次ぐ、亜の心。

この善悪の二文字で真榊の根と幹を示しているでしょ。だから善悪を知る木なの。

 

この二本(日本)の木の幹である命の木に八咫鏡がかけられているの。

八咫烏さんがかけてしまったの。


 この国とはそういう国なの。(このフレーズ私のお気に入りだから何度でも使うわ)


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