このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

とてもセンシティブな事に気が付いたわ。

私ねこのブログは、神霊界とか、前世とか、アセンションとか、スピリチャルとか、

ニューエイジとか、霊能者とか、オカルトとか、その類を排して、

純粋に聖書、古事記という神典に基づいた神様の世界のことを書いてきたつもりなの。

それはね、日本人の善男、善女はそのような世界とは無縁だから、

そのような人たちに神様の世界を知ってほしいという思いからなの。

 

でもね、よく考えてみるまでもなく、神様の世界はやはりこの世的ならぬ

ご神霊の世界なの。この世的な現世と幽世の交差というか、二重写しというか、

とにかく神変不可思議な世界であることは間違いないの。

 

聖書と古事記はそのような不可思議世界を記述した神様の書物なの。

そして重要なのは、この世にはそのご神霊の御旨、神様と人との契約を

全く無視した形のオカルトの世界もあたりまえのように実在しているということなの。

それが街場の占い師、霊能者、宗教教祖、ニューエイジのチャネラーやヒーラーの世界なの。

 

その類がネット上で当たり前のように情報配信している世の中でしょ。

そのような状況にあって、注意深い善男、善女がそのような情報に安易に近づくのは、

はっきり言って愚かなことなのよ。私もその世界の人だけれども、

ネット上のそのようなサイトには、だいたい見切りをつけているの。

たまに、ん?と思うとのぞくけれど、やっぱりここも六六六だ、終わっていると。

と引き返すの。

 

数で示せばそのほとんどが六六六よ。ここは八八八だと安心できるサイトなんか

一つもないからね。私のこのブログだけよ八八八で安心してよいのは。

 

なぜそこまで私が自信をもって言い切れるかというと、

一時期六六六の精神世界にどっぷりはまっていたことがあるから。

あの死刑になった教祖さんいたでしょ。あの人と同じレベルまで

一時期はまっていたわよ私は。あの教祖さんと私の違いは、

私はそれを自分の内側で見つめるだけで決して行動に移そうとしなかったこと。

ただ見せられながら、行動に移したら破滅すると示されながら見せられていた

ともいえるような状況だったわ。

 

ただあの教祖さんの行動はまるっきり支離滅裂で、一度も聖書なんか

読んだことないのではないの?と思わせられるのだけれどね。

そういう意味では世間の善男、善女から見れば危ない人よ私は。

それは十分自覚しているの。でもねそこまで深く六六六の世界に引きずり込まれ、

そこでまずいと思ったから、聖書のキリスト・イエスの御言葉を

深く味わうことにより生還できたという経験が今につながっているの。

 

私はこのブログでぶっ飛んだこと書いているわよ。
でもね、それは全てイエスの御言葉に基づくの。

そうでないことは一言も書いていないつもり。

 

それはね善男、善女としてこの世を終えてしまっては、解脱、悔い改め、
禊による、御神霊からのコンタクトを受ける機会を逸してしまい、

それはそれで六六六の世界にはまるという神変不可思議な世界に

私たちは生きているということを判ってもらいたいからなの。

 

だからこのブログを読む人は、なんだこのおかげ参りという危ないやつは、

と思いながらも、そこに私が書いている事を、神様の書物である、

聖書と古事記に照らして判断してもらえればいいの。

神様の書物を知らずに、いい加減なことを吹聴している、街場の霊能者や、

サイキッカー、占い師といっしょにしないでね。

 

私が言いたいのは天にあげられ、天照大御神として祀られている、

イエスの御言葉は真理であり、死んだ人間をも生き返らすと言うことだけなの。
そう聖書に書いてあるから。



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