このブログに来たらこの記事だけは押さえてね。
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/966714.html (天照大御神の心御柱)

とってもためになるページ
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1183708.html (三柱の神の宇宙)
http://sakasimagoto.blog.jp/archives/1152017.html (聖書において命の木のカバラの示すこと)

天照大御神と交流する人々っていうけど、具体的にどう交流したらいいの?

そう思っている人いるかしら。

 

それはね天照大御神が私たちのいいなづけだと悟り、

天照大御神より尊い神様がそのいいなづけの親神様だと悟り。

この二柱の神様が天の皇室の天皇陛下と皇太子殿下であると悟り、

天の皇室からの納采の儀をお受けしないと交流不可能なの。

その交流ができない事態ということが今の日本の社会に一例として示されているでしょ。

納采の儀を受けられない事態というのは天照大御神と交流できない事態ということよ。

それは人の方に問題があるから。

だれにでもやってくるこの世の終わりまでにその問題を片付けないと、

どうなるかわかるでしょ。

ここまでわかりやすく説けるの、私、自分しか知らない。

それは私がその交流により、賜わったものを愛する日本人に分け与えてあげなさい、

と神様がおっしゃるから。

それらのことは神ヤハウェの書、イエスの書、天照大御神の書にすべて書いてあるの。

個々の問題は神様の書物と仏陀の言葉をよく読めば片付けられるよう、

この世の始めから、しっかり配慮がされているということよ。

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