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古事記と聖書を繋ぐ決定的な証拠を見つけてしまったの。

マタイによる福音書 1

15 エリウドはエレアザルを、エレアザルはマタンを、マタンはヤコブを、 

16 ヤコブはマリアの夫ヨセフをもうけた。このマリアからメシアと呼ばれるイエスがお生まれになった。

17 こうして、全部合わせると、アブラハムからダビデまで十四代、ダビデからバビロンへの移住まで十四代、バビロンへ移されてからキリストまでが十四代である。

 

 アブラハムからキリストまで十四越の大祓が三回続き、そのキリストが古事記の日向三代目のウガヤフキアエズの命なのよ。次の神武天皇が饒速日命で天照大御神なの。

 

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その天照大御神から十四代目が仲哀天皇なのよ。架空の天皇で代を繋ぎ四度目の十四越の大祓として神代を書ききってしまったのよ。造化三神と十四柱の十七柱と日向三代と十四人の天皇の十七柱の大祓として書かれていたの。アブラハムから四度の十四越の大祓を経て第十五代応神天皇により開かれたと、聖書の歴史に連結されていたのよ。創造主と救世主と聖霊による十四越の大祓の歴史なのよ。

 

応神天皇の八幡様がその霊験により開かれたという事なのよ。日向三代はアダム、ノア、キリストだからその霊験は人祖アダムから繋がっていることも書かれているのよ。アダムから応神天皇に繋がる神代だったの。新約聖書の後編として書かれていたのよ。

 

三柱の神のコラボがすべて悟られ、それが八咫鏡の鏡像に隠されながら、天照大御神の御霊により書かれていたという事なのよ。古事記は新約聖書と連結したその後編だったの。驚いた?そんなこと誰も気が付いていないわよね。唖然としてしまうでしょ。だから神宮でその心御柱をお祀りしていても驚くほどのことではないということだったのよ。この龍宮って恐ろしい所よね。しかし新約聖書の後編だったとは・・・だから前編と後編を合わせてをよく読まなければ判らないのよ。

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