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マタイによる福音書 1

15 エリウドはエレアザルを、エレアザルはマタンを、マタンはヤコブを、 

16 ヤコブはマリアの夫ヨセフをもうけた。このマリアからメシアと呼ばれるイエスがお生まれになった。

17 こうして、全部合わせると、アブラハムからダビデまで十四代、ダビデからバビロンへの移住まで十四代、バビロンへ移されてからキリストまでが十四代である。

 

  福音の原則が判ってしまいその全体についてばかり瞑想していたから、最近は必要に応じてしか聖書を読んでいなかったのよ。改めて読み直そうとしたら、マタイの第1章からいきなり七越と十四越の大祓でスタートしていたのよ。

  古事記では神武天皇から仲哀天皇までが十四代なの。十四越の第十五代応神天皇だったでしょ。その十四越が龍宮の毎年の大祓なのよ。改めて細かく読み直すとどこに何が隠されているか判ったものではないの。

二匹の蛇



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